暗記

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暗記(あんき)という言葉は暗唱し記憶するという意味で記憶法の一種である。

一般にさまざまな意味で用いられる。 暗記という言葉の用法を大まかに分類すると、理解の伴う記憶とほぼ同じ意味を表す場合、サヴァン症候群のように理解の伴わない記憶を表す場合(丸暗記)の2通りある。

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[編集] 暗記法

一般に起床後すぐの頭があまり働いていない状況で行うのが効果的といわれている。

[編集] カードなどによる暗記

  • よく使われる物が英単語の暗記など。カードの表と裏にスペルと意味を別々に書いて記憶する。

[編集] 語呂合わせによる暗記

  • 語呂合わせは数字を記憶する為に使われることが多い。年号などの暗記によく使われる。

[編集] 関連項目