批判的合理主義

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批判的合理主義(ひはんてきごうりしゅぎ)とは、ゆきすぎた合理主義を批判し、合理主義が論証によっては基礎付けることができず、理性への信仰ないし非合理な決定によって基礎付けられることを認める立場。カール・ポパーが提唱し、ドイツの哲学者ハンス・アルバートが承継した。可謬主義と結びつく。

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