ラウル・ロサノ(Raúl Lozano, 1956年9月3日 - )は、アルゼンチンの元男子バレーボール選手、バレーボール指導者。ラプラタ出身。
2006年世界選手権でポーランド男子代表を準優勝に導いた。現在はドイツ男子代表監督を務める。