ハモグリバエ
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| ハモグリバエ科 | ||||||||||||||||||||||||
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Napomyza lateralis
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| 分類 | ||||||||||||||||||||||||
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| 英名 | ||||||||||||||||||||||||
| leaf-miner fly | ||||||||||||||||||||||||
| 亜科 | ||||||||||||||||||||||||
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ハモグリバエ(葉潜り蝿)は、ハエ目ハモグリバエ科(学名:Agromyzidae)に属する昆虫の総称。全世界で約2500種が確認されている。幼虫は植物の葉の内部から組織を食害するため、農作物の農業害虫として知られる。 日本では1990年代から被害が報告されている。
[編集] 主な種
- Agromyzinae亜科
- Phytomyzinae亜科
[編集] 参考
Phytomyza ilicisによって食害されたセイヨウヒイラギ