ノート:カツ丼

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目次

[編集] 牛カツ丼

牛のカツ丼が存在するとは知りませんでした。どのようなものなのですか?普通のカツ丼と同じようなものなのですか?是非書き込んでください。Roger 2004年9月22日 (水) 14:09 (UTC)

[編集] ソースカツ丼の同時多発説

ソースカツ丼の同時多発説を削除しました。

駒ヶ根や前橋などのソースカツ丼エリアの続出については若干の前後はあるにせよおおむね同時期並行と考えていいと思いますが、発端の1900年代初期のものについては同時多発であるというのは考えにくいように思います。このあたり、卵とじカツ丼もひっくるめて伝播の詳細はいまだ不明なんですが、現状でわかっている範囲では、当初は「元祖店」がある程度特定できる程度には珍しいものであったという理解が正しいように思われます。

--Nekosuki600 2005年12月21日 (水) 03:46 (UTC)

[編集] ソースカツ丼

正確を期すため加筆修正しました。元の文では、福井県から全国各地に広まったと誤解される可能性があったためです。高畠氏がソースカツ丼を最初に考案したとの説が正しいとしても、福井で開店する前には東京の他店で提供されていたと言われているので、「発祥の地」を仮定するならあくまで最初の店があり、一般的に普及の立役者とされる中西氏もいた早稲田に重点を置くのが自然な考え方だと思われます。福井で広まったのは高畠氏の店からと思われますが、他地域での定着について福井と直接の関係を見出すのはやや強引ではないでしょうか。むろん、その可能性もないわけではありませんが。 TAC 2006年3月20日 (月) 19:46 (UTC)

[編集] ドミカツ丼?デミカツ丼?

実際に提供している店舗によって名称は違うかも知れませんが、どちらが多数派なんでしょう?多い方を採用するか、併記するか…併記するならどちらをカッコで括るか? --221.186.242.202 2006年7月9日 (日) 04:57 (UTC)

[編集] 桜ソースカツ丼

馬刺しが多くの人に食されている会津地方の話ですが、 福島県会津若松市に、「吉し多」という馬肉専門のお店があり、 馬肉を使う? 「桜ソースカツ丼」というメニューがあるらしいのです。 どなたか、ご存知の方は?——以上の署名の無いコメントは、58.93.17.128ノート/Whois)さんが 2007年7月31日 (火) 10:52 (UTC) に投稿したものです。

[編集] バリエーション

項目が長くなってきましたが、肉自体とたれの違いと分けたらどうでしょうか?--61.245.122.141 2009年11月22日 (日) 15:32 (UTC)

[編集] ソースカツ丼で村おこししたい必死な人たちの宣伝ページになってるんだけど?けしてええ?

ちょっと必死すぎやろ?消そうよ--2010年8月25日 (水) 08:40 IP:221.190.161.17ノート / 履歴 / ログ / Whois

消しましたんで、文句あんなら保護ればええ--2010年8月25日 (水) 08:42 IP:221.190.161.17ノート / 履歴 / ログ / Whois(2件署名補完--Nekosuki600 2010年9月2日 (木) 12:59 (UTC))

ここで告知してろくに時間もたたないうちに削除された部分ですが、私は別に宣伝らしさは感じませんでした。ソースカツ丼発祥についての諸説と現状など、有意な内容だと思います。いったん復帰させましたので、異論があればお聞かせ下さい。--202.214.30.9 2010年8月25日 (水) 08:57 (UTC)
ソースカツ丼発祥についての諸説と現状は興味深い内容と思いますが、ソースカツ丼の説明としては不要ではないかと思いますので、「カツ丼にまつわるエピソード」の次あたりに「カツ丼と町おこし」といった項を作ってそちらに移動してはどうかと思います。Wikipediaの趣旨からは外れるものかもしれませんが、カツ丼が市民に愛され、文化として定着している様子を物語る例として意義のあることではないかと考えます。--Siriusplot 2010年9月2日 (木) 10:45 (UTC)
反対。現状のままでいい。
ソースカツどんで一所懸命に町おこしをやっているひとたちがいるのは事実ですが、ソースカツどんは別にそのために考案されたものじゃねーし、それ以前から営々と存在し続けているもんなわけでな。最初のカツどんはもしかすっとソースカツどんかもしれないんで、ていうかその公算が強いんで、この一連の騒動はしょーじき「カツどんというのは卵とじのものを意味する、という現代POVに立脚した誤解に基づくもの」としか思われません。
何が問題になっているんだか、おれにはよくわかりませんが。ついでに「宣伝性を理由とする情報の削除」は、「それがもっぱら宣伝の役にしか立たないものであること」が必要なんで、「宣伝として機能する可能性がある」なんていう薄弱な理由で削除することが正当化できるわけではありません。--Nekosuki600 2010年9月2日 (木) 12:43 (UTC)
◆追記。
なんというかええと。この項目の現状が理想的なものである、という意味ではないということを付記してきます。単なるヴァリエーションの羅列になっているあたりには、微妙に頭を抱えています。このあたりは、1990年代後半~2000年代前半にかけておれがやらかしたこともおそらく発端のひとつになっているのだろうなあと思うんで、あんまし強く言えなかったんですが。
ただ、それと、現状の根本的かつ衆目が一致するレベルの「改善」を目指すのならばとにかく、そうではない単なる部分的な情報を欠落させることを是とできるのかっていうこととは、別の問題で。情報を欠落させるだけの編集が是とできるわけがない。どうせ不満に思うのならば、外部文献なども徹底的に調べた上で、今以上の情報量とヴォリュームのすぐれたテキストを書き下ろすくらいの気概を見せてほしいもんだな。--Nekosuki600 2010年9月2日 (木) 12:54 (UTC)
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