ステップ・アップ
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| ステップ・アップ | |
|---|---|
| Step Up | |
| 監督 | アン・フレッチャー |
| 脚本 | デュエイン・アドラー メリッサ・ローゼンバーグ |
| 製作 | エリック・フェイグ アダム・シャンクマン ジェニファー・ギブゴット |
| 製作総指揮 | ボブ・ヘイワード デヴィッド・ギャレット ジョン・エイチ・スターク |
| 出演者 | チャニング・テイタム ジェナ・ディーワン |
| 音楽 | アーロン・ジグマン |
| 撮影 | マイケル・セレシン |
| 編集 | ナンシー・リチャードソン |
| 製作会社 | サミット・エンターテインメント |
| 配給 | |
| 公開 | |
| 上映時間 | 100分 |
| 製作国 | |
| 言語 | 英語 |
| 製作費 | $12,000,000[1] |
| 興行収入 | $114,194,847[1] |
| 次作 | ステップ・アップ2:ザ・ストリート |
『ステップ・アップ』(原題:Step Up)は、2006年のアメリカ映画。2008年には続編『ステップ・アップ2:ザ・ストリート』が公開され、2010年には、『ステップ・アップ3』が第3弾として制作され(劇場未公開)、第4弾の『ステップ・アップ4:レボリューション』が2012年に公開された。 なお、アン・フレッチャーは本作では監督を務めるほかに、振付師としても参加している。
目次 |
ストーリー[編集]
ボルチモアに暮らす高校生タイラーは、あるとき事件を起こし、裁判所から名門芸術学校で奉仕活動をすることを命じられ、清掃員としてその学校に来た。そこで彼はバレリーナのノーラと出会う。
彼女はパートナーの代役を探しており、タイラーをパートナーとして採用した。バレエに触れたことがないタイラーは最初戸惑っていたが、次第にダンスの魅力を感じていき、ノーラとの関係も変化していった。
キャスト[編集]
| 役名 | 俳優 | 日本語吹替 |
|---|---|---|
| タイラー・ゲージ | チャニング・テイタム | 坂詰貴之 |
| ノーラ・クラーク | ジェナ・ディーワン | 白石涼子 |
| マイルズ・ダービー | マリオン・ドラノー | 佐藤淳 |
| ルーシー・アヴィラ | ドリュー・シドラ | 前田ゆきえ |
| オマール | ヘヴィ・D | 間宮康弘 |
| マック・カーター | ダメイン・ラドクリフ | |
| スキニー・カーター | ディシャーン・ワシントン | |
| ブレット・ドーラン | ジョシュ・ヘンダーソン | |
| ドードン社長 | レイチェル・グリフィス | |
| キャサリン・クラーク | ディアドレ・ラヴジョイ | |
| カミール・ゲージ | アリソン・ストーナー | 福原香織 |
脚注[編集]
- ^ a b “Step Up (2006)” (英語). Box Office Mojo. 2010年2月15日閲覧。
外部リンク[編集]
- Step Up - MySpace (Official Site)(英語)
- ステップ・アップ - allcinema
- ステップ・アップ - KINENOTE
- Step Up - AllMovie(英語)
- Step Up - インターネット・ムービー・データベース(英語)
- Step Up - Rotten Tomatoes(英語)
- Step Up - Metacritic(英語)
- Step Up - Box Office Mojo(英語)