クリスチャン・シャド (Christian Schad 、1894年8月21日 - 1982年2月25日)はドイツのダダイズムの芸術家。
カメラを使わず、印画紙に直接光を当てて像を得る方法を発見しシャドグラフィーと名づける。これはマン・レイのレイヨグラフ、ラースロー・モホイ=ナジのフォトグラムと同じ手法である。