エミール・マール
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エミール・マール
(Emile Mâle、
1862年
6月2日
-
1954年
10月6日
)は
フランス
の
美術史
家。
中世
欧州美術を研究する上で、今日でも重要。
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著書
『
ロマネスク
の
図像学
』(上下)
『
ゴシック
の図像学』(上下)
『
中世
末期の図像学』(上下) 各
国書刊行会
『
キリスト
の聖なる伴侶たち』
みすず書房
『ヨーロッパの
キリスト教
美術』
岩波書店
のち文庫(上下)
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関連項目
柳宗玄
ゴシック・アンド・ロリータ
前任
ジャン・リシュパン
アカデミー・フランセーズ
席次2
第13代:
1927年
-
1954年
後任
フランソワ・アルベール=ビュイッソン
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エミール・マール
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フランスの美術家
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