イヴァン・テヴォシアン
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イヴァン・フョドロヴィッチ・テヴォシアン(ロシア語: Иван Фёдорович Тевосян[1], 1902年 - 1958年)は、アルメニア出身のソ連の外交官。
経歴 [編集]
1902年にロシア帝国領アルメニアのシュシャ(Shusha)で生まれる。
1956年、日ソ共同宣言による国交回復後初の駐日ソビエト特命全権大使として着任。1958年まで在職し、同年にモスクワで死没。
脚注 [編集]
- ^ ラテン文字転写例: Ivan Fyodorovich Tevosian
外部リンク [編集]
| 外交職 | ||
|---|---|---|
| 先代: ヤコフ・マリク |
第8代:1956 - 1958 |
次代: ニコライ・フェドレンコ |