Wikipedia:井戸端/subj/どうしたら連続投稿で迷惑をかけずに済むか、節ごとの編集もやめたほうが良いのか

どうしたら連続投稿で迷惑をかけずに済むか、節ごとの編集もやめたほうが良いのか[編集]

私は今まで2回もプレビュー機能のお知らせを受けていたので、今はそのお知らせを真摯に受け止めながら、プレビュー機能を使ってよく内容や誤字脱字などを確認しながら投稿するようにしています(それでも先程は誤字をしてしまいましたが、普段はしていないはずです)。普段はモバイル編集(全体での編集ができない)を使っているというのと、節ごとに編集してその都度編集要約を記述したほうがどの部分の編集か分かりやすいということもあって節ごとに編集するようにしています。その結果4回ぐらいの連続投稿をしてしまい、先程3回目のプレビュー機能のお知らせを受けてしまいました。注意を複数回受けたからにはページの経歴が分かりにくいものにならないような努力はしているのですが、積極的に加筆修正をするよりも連続投稿に気を使ったほうが良いのでしょうか。「これでよし」と思って投稿した数分後や数十分語に新たに加筆したいことが出てきても我慢すべきなのでしょうか。私も過度な連続投稿は周りの迷惑になることは理解していますし、そうならないように気をつけたいのですが… 何を優先して記事を編集して行けば良いのか分からなくなってきました。そもそも私はWikipediaの編集に向いていないのでしょうか。周りの迷惑になるのは自分でも嫌なので、どなたか助言をくださると幸いです。--Fuji kyosuke会話) 2018年3月18日 (日) 07:22 (UTC)返信[返信]

コメント 連続投稿で迷惑となる編集行為とは、編集履歴の見通しが悪くなるような編集につきると思います。ただし、1日数件程度の連続投稿で、記事の改善内容や加筆修正内容について、要約欄に適切な要約がつけられていれば、さほど気にすることではないでしょう。間違いは人間誰にでもありますし、あとで誤字に気づいて修正するということはよくあることです。要は、繰り返さないように普段から気をつければ良いのかなと思います。また、同一記事に対して、記事全体にわたって編集することを考えていながら、あえて連続して節ごとに編集することはあまりおすすめできる編集ではないようで、そういった編集を行う利用者に対して注意を促す利用者向けメッセージもウィキペディアには用意されています。--小石川人晃会話) 2018年3月18日 (日) 07:38 (UTC)返信[返信]
コメント小石川さんと同意です。ただ、モバイル編集で全体の編集ができないのは確かに不便を感じますね。こちらの議論のとおりです。ただ、現時点ではモバイル編集からの投稿はあまり推奨できるものではないでしょうね。--Nekopiano会話) 2018年3月18日 (日) 08:02 (UTC)返信[返信]
コメント 小石川人晃さんやNekopianoさんと同じ意見です。ただ、どうしても全体でしたければ、デスクトップ表示にするか、パソコンでするかのどちらかにするしかないと思います。--プログラマリオ(会話 記録) 2018年3月18日 (日) 08:25 (UTC)返信[返信]

コメントありがとうございます。2回目の時点で気を使うようにはなったのですが、3回目では「今後もご理解いただけないならば、投稿のご遠慮をお願いします」といった少し強い言い方をされたのでどうしても不安になってしまいます。その前には他の方に「反省しなさい」「今後は気をつけますなどとどの口が言うのですか」とまで言われました。私としては積極的に編集して記事の内容を充実させたいというのが本音ですが、それよりも連続投稿に気を使うことを優先したほうが良いのでしょうか。よく確認してから決定稿として投稿したとしても、後からさらに加筆編集したいことが出てきても我慢したほうが良いのでしょうか… 連続投稿を減らしたほうが良いのは当然ですしなるべく減らしたいですが、連続投稿をしてしまうことについて「何度言っても理解しない」「人の忠告を無視している」「反省していない」と解釈されるのが怖いです。--Fuji kyosuke会話) 2018年3月18日 (日) 09:12 (UTC)返信[返信]

でしたら編集慣れしていない、あるいは新規参加者である旨を言ってみてはどうでしょう。それを言うことである程度の配慮があるとは思いますし。Wikipedia:新規参加者を苛めないでくださいもありますし。--海ボチャン会話) 2018年3月18日 (日) 09:16 (UTC)返信[返信]
コメント 質問者氏だけではないのでしょうが、ガラケー・スマホやWindows搭載ではないタブレットなどのモバイル端末での編集は避けるべきなのかもしれません(ガラケーからの編集は特にそうです)。方針文書類でそうなっていないとか、Windows搭載ではないタブレット用のWikipediaのアプリで編集できないようにはなっていないとかという状況にあるのでしょうが、現状編集に差し支える状況が現にあるのなら、何らかの形で編集抑制なり禁止なりを暫定的に設けざるを得ないのではないでしょうか。もっとも、PCからの編集でも言えることですが、節ごとの編集を逐次行わざるを得ない記事(単に編集時に全体が見えないではなく、文言等修正箇所を多数要する記事)であれば、節ごとの編集でもやむを得ないと思います。--Don-hide会話) 2018年3月18日 (日) 09:19 (UTC)返信[返信]
返信 (Don-hide宛) 私はむしろ、モバイル版からも全体の編集ができるようにしていくべきだと考えます。そもそも携帯からの投稿に規制がかかっていたのは、I) ブラウザ側の問題により、しばしば壊れた編集を行い、編集者はそのような編集をしたことに気づかない。II) IPアドレスがアクセス毎に変わることがあるために、対話をすることが困難なことがある。III) ログインができない端末があるため、前項と同様の問題がある。などでしたが、規制は広域解除されています。III)に関してはすでにモバイル版においてログインが可能です。
ガラケーはともかく、スマホやタブレット端末は今やパソコンの代用品のような役割も果たし始めているわけで、モバイル版とパソコンで差をつけていることが少々時代錯誤だと感じるのは私だけでしょうか。
(便宜上Don-hideさんへの返信という形にさせていただきましたが、個人に対する返信、ということではありません。逆ベクトルの意見、ととらえていただけると幸いです。)--Nekopiano会話) 2018年3月18日 (日) 10:37 (UTC)返信[返信]
返信 (Nekopiano氏宛) 「スマホやタブレット端末は今やパソコンの代用品のような役割も果たし始めている」のは確かでしょうが、ある程度のスペックのある端末でないと、それが難しい側面もあるのではないでしょうか(古いiOS搭載端末や、安物のAndroid搭載端末にありがちです)。理論上可能と言うことと、実際に使えることとの間には若干の開きがあると思います。アプリからの編集とブラウザからの編集でいずれがより編集に適しているのか、という問題があると思います。下記に「公式アプリでも全体の編集はできませんでした」とあるのですが、これが本当であれば、節ごとに編集となってもやむを得ない事情と言えるでしょうが、アプリ側のアップデートでブラウザと同等の編集環境が作れないとなると、タブレットやスマホ等ではブラウザからの編集を強く推奨するとでもしないとだめな気がしました。アプリ側のアップデートでこの種の問題が解決できればいいのでしょうが、それまでの間は何らかの制限や強い推奨とする事項を定めざるを得ない気もいたします。--Don-hide会話) 2018年3月18日 (日) 12:10 (UTC)返信[返信]
返信 (Don-hideさん宛) ちなみに、節ごとの編集しかできなくしてあるのは人為的かつ恣意的なものだった気がします。(出典が引っ張ってこれなかったのであくまで「気がする」ですが。)--Nekopiano会話) 2018年3月18日 (日) 12:23 (UTC)返信[返信]


使えるときはPCを使うようにしていますし、スマートフォンでも公式アプリだと全体の編集もできてある程度使いやすいことが分かったので、PCが使えない事情があるときはそちらを使おうかなと思いました。公式アプリでも全体の編集はできませんでした。勘違いでした。まあ、PCが使えない事情があるときはなるべく大きな節で編集するようにしようと思います。節ごとの編集に関してもメリットをよく考えて、全体で編集したほうが適切であるときは全体で編集するようにしようと考えています。

数ヶ月前にWikipediaに参入してから今までで編集にはある程度慣れてきた次第ではありますが、追加したいことを思いつき次第追加していくというのが好ましくないとされるとしたら少しやり辛いな思いました。それでも積極的に編集するより連続投稿を避けることを優先したほうが良いと言われるならば、反発するつもりはありませんが…--Fuji kyosuke会話) 2018年3月18日 (日) 09:41 (UTC)返信[返信]

コメント ケースバイケースなのではないかと思います。節ごとの編集でもやむを得ない場合はそれで良いと思います(無理に全体編集をして表示乱れを起こしてしまうよりは、という見立てもできるでしょう)。同じ節に対して、何度も何度もああでもないこうでもないと推敲を繰り返すとまずいかもしれませんが…。--Don-hide会話) 2018年3月18日 (日) 12:10 (UTC)返信[返信]
トビ主さんの履歴に[1]があります。アンサイクロペディアをご存知のWP:BITEな方もいらっしゃるのですね。いや、世の中は広い。--126.196.78.89 2018年3月19日 (月) 12:14 (UTC)返信[返信]
何か皮肉のようなことを言われているようですが、私は一応ある程度ウィキペディアに慣れてきたつもりではいるのでWP:BITEには当てはまらないと思います。私はミスで連続投稿してしまうことではなく、加筆したいと思ったことを思いつき次第逐次加筆していくのもやはり問題なのか、連続投稿を防ぐことを優先して加筆を我慢すべきなのか、という話をしているつもりでした。まあ、どうしても迷惑になるというなら我慢しますが…といった感じです。--Fuji kyosuke会話) 2018年3月19日 (月) 12:52 (UTC)返信[返信]
個人的には記事の成長はあまり阻害すべきでは無いと思うのですが、何を指して我慢なさるとおっしゃっているのか、少々気になる言い方です。少なくともWikipedia:同じ記事への連続投稿を減らすの手引にあります通り、書くこと自体は我慢なさる必要が無く、メモ帳みたいなローカルのアプリにその都度書き溜めておき、PCが使えるときにPCに繋いでそこからコピペしてまとめて投稿すればよいだけの話です。まあ優先度はそんなに高くはありませんので、どうしても面倒なのでしたらできる範囲で構いませんから、書きたいときにはローカルに好きなだけ書くのも併用してみてはいかがでしょう? 連続投稿(というか頻繁な更新)のデメリットとしては、第三者による査読や検証(これはこれで記事の充実と言える)が多少やりにくくなるという点もあると思います。節編集しかできないような状況でそれなりの回数の連続投稿を予定している場合には、いっそ{{Inuse}}を張る(&要約欄に事情を書く)というのもありかもしれません。--Gwano会話) 2018年3月20日 (火) 10:10 (UTC)返信[返信]
いやいや、このテーマをたてた方は「加筆したいと思ったことを思いつき次第(中略)もやはり問題なのか」ということがお話の核心のようですね。Gwanoさんのおっしゃる「記事の充実」なんか「小さい」ということでしょう。実際、共感を示す方々もおられるし、エイプリルフールも近いし。--210.194.79.43 2018年3月20日 (火) 15:31 (UTC)連続投稿をして追加します。Wikipedia:投稿ブロック依頼/Vigorous action 03172018の依頼文にいい言葉を目にしました(この投稿ブロック依頼については別)。このテーマに当時擁する方々の「Wikipedia全言語版共通の根本理念たる、質量ともに世界最高/最大の百科事典制作に寄与する建設的な行動」ということへの姿勢に照らすとよいでしょうね。--210.194.79.43 2018年3月20日 (火) 15:42 (UTC)返信[返信]

コメント こんにちは。いくつかコメントです。Fuji kyosukeさんの編集履歴と会話ページを拝見しました。同一記事に2日間で約10回の更新もあります。私は連続編集は避ける積りで始めますが、結局数回になってしまって「しまったなぁ」と思うことは多数あります(特定節のみで良いと思って始めるが、読み返すと全体もおかしい、関連記事も見ると内容や形式が揃っていない、今日は時間が無く一部と思って始めたら予定が無くなった、など。)しかし指摘を受ける事は滅多にありません。最初から大幅な編集をする場合は「下書き」も便利です。なお「初心者」かどうかは編集履歴で判ります。本来はモバイルデバイスなど作業機器で差別すべきではないため、将来的には同一機能にすべきですが、現実に表示解像度(表示量)の差があり誤操作影響も大きいため、当面の技術上・運用上の制約はやむを得ないかと思います。最後に。本件の本当の問題は、連続編集や機器制約の話というより、お互いの編集方法や対話姿勢などで編集者間の対話がヒートアップし、その相手から連続編集を批判され、それを井戸端に訴えに来た、という経緯にも思えます。つまりコミュニケーションの問題で、必要であれば対話継続、第三者コメント依頼などが、より適切な対応ではないでしょうか。--Rabit gti会話) 2018年3月21日 (水) 03:26 (UTC)返信[返信]

コメント - 未だに「IT」不慣れな者から一言。自宅のパソコンでしか編集しません(と言うか、モバイルでできるのか。もわからんちんでして…)が、「下書き」は大事ですよ。お節介ながら「我慢できない」ほどウィキペディアにのめり込まないのも大切かと存じます。適度な関係と言うか存在を目標としてはどうでしょうか。--快速フリージア会話) 2018年5月8日 (火) 15:44 (UTC)返信[返信]