Template:Age nts
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| Luaモジュールを使用しています: |
このテンプレートは {{Age}} とほぼ同じ機能を果たし、さらに並べ替え可能な表でも正しく働きます。利用は 1,000 箇所超です。
テンプレートに指定した日付2件の間の通算年数を返します。2番目のパラメータ文字列がない場合は、指定された日付と今日の日付の間が満何年か返します。
このテンプレートは非表示のソートキーを含んでいて、生成した値は並べ替え可能な表の中に書いても適切に機能します。ソートキーは指定した日付間の日数から計算して、{{number table sorting}}と互換性があります。
使い方
[編集]{{Age nts|年|月|日|年2|月2|日2}}もしくは{{Age nts|年|月|日}}
例
[編集]- たとえば次の式は、西暦1603年3月24日の徳川家康がはじめて将軍職に任じられた年から1868年1月3日の王政復古の大号令までに経過した満年数を返します。
{{Age nts|1603|3|24|1868|1|3}}の結果は「264」{{Age nts|1603|3|24}}の結果は「423」(本日までの満年数)
注記
[編集]- このテンプレートは、入力の間違いをチェックしません。
{{Age nts|2000|4|22|2015|8|32}}の結果は「エラー: 2つ目の日付は年月日でなければなりません」(32日では日数が余剰ですが、繰り上げて月をプラス1として計算しません){{Age nts|2000|4|22|2015|13|7}}の結果は「エラー: 2つ目の日付は年月日でなければなりません」(13月では月数が余剰ですが、繰り上げて年をプラス1として計算しません){{Age nts|1900|2|29}}の結果は「エラー: 正しい年月日が必要です」(1900年はうるう年ではないので、2月に29日はありません)
このテンプレートは指定した日付2件の間の年数を返します。2番目の日付がない場合は、特定の日付から本日までの年数を返します。
| パラメーター | 説明 | 型 | 状態 | |
|---|---|---|---|---|
| 年 ("から" の日付) | 1 | "から" 日付の年 | 数値 | 必須 |
| 月 ("から" の日付) | 2 | "から" 日付の月、数値は 1 から 12 | 数値 | 必須 |
| 日 ("から" の日付) | 3 | "から" 日付の(月の)日、数値は 1 から 31 | 数値 | 必須 |
| 年2 ("まで" の日付) | 4 | "まで" 日付の年、数値は必要な場合
| 数値 | 省略可能 |
| 月2 ("まで" の日付) | 5 | "まで" 日付の月、数値は必要な場合
| 数値 | 省略可能 |
| 日2 ("まで" の日付) | 6 | "まで" 日付の(月の)日、数値は必要な場合
| 数値 | 省略可能 |
関連項目
[編集]- {{Number table sorting}} - 配列を並べ直すテンプレート。
- Template:生年没年年齢 生年、没年、生年月日のまとめテンプレート(d:Q12912204)