Template‐ノート:フル配信ミリオンを達成した楽曲

ナビゲーションに移動 検索に移動

Love Forever (加藤ミリヤ×清水翔太の曲)の、「着うたフル+PC配信合算でミリオン(2014年認定)」の出典を探しています。RIAJ認定のページと当該ページの年月を教えてください。ノート:Love Forever (加藤ミリヤ×清水翔太の曲)まで記載連絡お願いします。--Kurobe-muhi会話) 2017年1月15日 (日) 06:14 (UTC)

テンプレートの有用性について[編集]

このテンプレートは、過去削除依頼の議論を経て削除されたWikipedia:削除依頼/Category:ゴールドディスクとその年別カテゴリと同じ問題を抱えているように感じます。テンプレートでは認定基準用語としての「ミリオン」(世界基準でいうダイヤモンド)と100万枚以上売り上げるという意味の「ミリオンセラー」を混同して使用しているという問題も抱えています。これらは類して別物であり、区別されるべきものです。

また、削除議論を経た日本語版コミュニティの最新の判断、合意は(作成をするのであれば)「国+シングル/アルバム+認定基準別にカテゴライズ」です。そもそも、ミリオン/ミリオンセラーだけをテンプレートとする意味はあるのでしょうか。これが許容されるとシルバーは?ゴールドは?プラチナは?他国のダイヤモンドは?シングル/曲があるのならばアルバムは??そして日本以外の国のものは?と積して膨大な数を作成の上毎月新しい認定がなされる度に世界各国のテンプレートをメンテナンスする必要が出てきます。

en:List_of_music_recording_certificationsを見ると、国/地域別レコード協会だけで軽く50を超え、ゴールド/プラチナ/ダイヤモンドといった標準的な認定基準を単純に平均3として150、更にシングル、アルバム毎で2倍して認定基準別の総数は約300です。そうなると約300個ものテンプレートが必要な計算になります。こうなると正気の沙汰だとは思えません。また例えば、テイラー・スウィフトの「私たちは絶対に絶対にヨリを戻したりしない」は英語版を見ると出典が提示されているものだけで10ヶ国のレコード協会から認定を受けています。そうなると将来的に記事下部に10個(もしくはそれ以上)ものテンプレートを貼り付けるのでしょうか。これらを踏まえても、現在の、特定の国のレコード協会かつ特定分野での認定分のみがテンプレートとして運用され、記事下部に貼り付けられている状態は正常とは思えません。

加えて、本テンプレートの実際の表示に際してですが、RIAJはデジタルダウンロードの中でも認定基準をあえて着うたフルとPC配信で当時分けていて、2014年1月度の認定基準再編の際に旧基準で着うたフル+PC配信で認定基準に達していなかったものの新基準では到達しているものについては2014年1月度でシングルトラックとして過去分も含め一括して認定しているはずです。その後も新基準での認定基準に到達次第順次認定しています。それを踏まえると、テンプレート内の着うたフル+PC配信でミリオンという表記はありえないはず(本来そのような表記問題はRIAJ側で解消されているはずとの認識です)で、正直私自身もテンプレートの表記がどのようにわけられているのかすらさっぱりわかりません。???です。読者はもっとわけがわからないでしょう。

以上疑問を解消したいのが1点と、有用性が認められるに足らないと判断される場合には削除依頼にて日本語版コミュニティの可否を仰ぎたいと考えています。--Gohki会話) 2017年2月23日 (木) 06:25 (UTC)

  • コメント 日本レコード協会があるのでこのtemplateは不要と言う議論も可能だとは思います。思うだけで、意見としては中立。--Bk5kis5会話) 2018年8月20日 (月) 08:36 (UTC)