Help‐ノート:脚注

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索
Filing cabinet icon.svg

このページの節に {{Section resolved|1=~~~~}} を置くと、7 日後に SpBot がその節を過去ログ化します。

脚注サイズの覚書[編集]

Help‐ノート:脚注/過去ログ2#脚注の文字サイズ統一にて、脚注の文字の大きさは統一されたことになっていますが、うまくいっていないです。コンテンツ側で文字の大きさを指定すると、視力の良い人にしか見えないので、万人向けには使い勝手が悪いです(参考:Wikipedia:アクセシビリティ)。視力の良くない利用者がブラウザー側で文字の拡大をするというのが利用しやすさ、アクセシビリティです。現状では文字サイズは標準的なタグづけ <references />や{{Reflist}} で100%になっているので、アクセシビリティを考慮して100%に統一しておけばいいのではと思います。

不要なパターン。特にclass="references-small" はもう5年以上も機能さえしていないので、bot などで除去していもいいのではと思います。

  • <div class="references-small">{{reflist|2}}</div>
  • <div class="references-small"><!-- references/ -->{{reflist|3}}</div>
  • <div style="font-size: 95%">{{Reflist|2}}</div>
  • <div style="font-size: 90%">{{Reflist|3}}</div>
  • <div style="font-size:small">{{Reflist|2}}</div>

MediaWiki:Common.cssの指定がうまくいっていないパターン(MediaWiki‐ノート:Common.css#脚注の文字サイズについて)。「脚注の文字サイズ統一」の前からあるので、{{Refbegin}}の引数がない使用は、文字サイズの調整のみと考えられ除去できる。

  • {{Refbegin}}{{Reflist|2}}{{Refend}} (

以上、議論・調査の手間があるので、説明だけしておきます。--タバコはマーダー会話) 2017年4月1日 (土) 04:33 (UTC)