出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
Jump to navigation Jump to search

(ちょく、あたい、なお-す、ただ-ちに)

  • 直 (姓)(あたい)は、古代日本で使われていた(かばね)の一つ。「あたふ」(同等である、匹敵する)の意[1]
    • 凡直(おおしの あたい) - 直よりも広大な地域を領したか、上位にあったと思われる
  • アルコール飲料(なおし)は、本直しを参照
  • (じか・ちょく) - 直接の意

関連項目[編集]

脚注[編集]

  1. ^ 能い、能う(実現する)という用法もある
  2. ^ ; 異体字: