ノート:MASTERキートン

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キートン作中の豊富な雑学や豆知識をまとめてみてはどうでしょうか?

不要・ファンサイトにあらず:それらは作品を見るなりした読者/視聴者が感心したり楽しむための要素であり、それを奪う鬼畜な真似をする権利は誰にも無い。--61.211.217.12 2007年7月30日 (月) 00:49 (UTC)

原作者表記について[編集]

漫画の原作者表記の注記において、「「完全版」より、「脚本」として勝鹿と長崎が連名でクレジットされている。」と記述されていましたが、現時点でこのクレジットで販売されている漫画は「完全版」のみなので、「「完全版」では」と修正しました。

同様に、アニメの原作者表記についても、「2011年11月発売のBD-BOXより、原作は3人の連名。」とありましたが、これも「BD-BOXでは」と修正しました。

また、漫画とアニメは別な作品であり、原作者表記の形態も異なるので、それぞれ別なものと考えたほうが良いと思います。

両方とも、現時点でこのクレジットになっているのは該当ソフトだけであり、次回のソフト化で、さらに変更される可能性も否定はできません(可能性は限りなく低いと思いますが)。したがって、「~より」という表現を使用すると未来を予測することになり、正確性を欠くので、これを避けるための措置で他意はありません(他の記事でも厳密に扱うべきだと思います)。もちろん、漫画・アニメともに、二番目以降のソフトが発売された場合は、「~より」の表現を使用して問題ないと思います。--M.F 2011年11月28日 (月) 06:26 (UTC)

登場キャラクター「平賀=キートン・太一」の項について[編集]

「イランアメリカ大使館人質事件等の作戦で活躍」との記述があります。本事件はイランのアメリカ大使館で発生した事件です。

確かに作中で平賀氏が活躍した事件として「イラン大使館事件」について言及があります。しかし、平賀氏はイギリス国籍であり英陸軍SAS所属であったことから、アメリカ大使館事件において積極的な活動を行ったとは考えにくいと思います。イラン大使館事件では一部のアメリカ大使館員の1名がイギリス大使館に逃げ込んでいるという記録がありますが、52名の人質中1名の逃亡を手引きしていたとしても「活躍」と評価されるとは考え難いですし、最終的に本事件は政治的交渉によって人質の解放が行われた事件です。

以上の点から「イラン大使館事件」とはイランアメリカ大使館事件と同時期にイギリス国内において発生した、「駐英イラン大使館占拠事件」と思料します。本事件はSASの介入があった実在のテロ事件で、平賀氏の経歴や事件の解決手段および結果を踏まえると、「駐英イラン大使館占拠事件」と考えるのが妥当と思います。

該当の記載について気が付いたので、登録し編集をしようとしましたが、ページが半保護になっていることから、本記を読まれた方において編集権限をお持ちであれば編集していただくようお願い致します。

なお、本件のために全巻を再読したわけではないため誤りであればご指摘願います。--Betabome会話) 2020年12月9日 (水) 10:56 (UTC)