ノート:Deep Insanity

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改名提案[編集]

最近の公式資料では漫画を除き大半が仮名表記を主表記としていることや、Wikipedia:記事名の付け方#正式名称に「日本語での正式名称を使用します」とあることから、ディープインサニティへの改名を提案します。--XRGD会話) 2021年10月12日 (火) 10:03 (UTC)[返信]

コメント こだわりはありませんが、現状維持で問題ないという意味で 反対 です。
カタカナ表記はあくまで英語表記と並列して使用している印象があります。公式サイトで漫画のみならずゲームに関しても英語表記がメインのように見て取れること、メディアリリース時の表記が英語であったこと([1])、商標も英語表記であることが理由です。記事名の付け方に従うことに異論はありませんが、同ガイドラインに従うのであれば、日本語表記はあくまでもできる限りであるはずです(WP:NC#ABBR)。現状の英語表記が、読者・一般的な利用者にとって見つけやすさを阻害してるとは思えません。--結牙会話) 2021年10月12日 (火) 10:37 (UTC)[返信]
コメント 私は最近の資料ではと言っております。
  • ゲーム配信サービス「App Store」「Google Play」「Steam」では『ディープインサニティ アサイラム』『ディープインサニティ』。
  • アニメのBlu-ray BOX主題歌CD・配信サービスでは『ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド』。
  • 最近のTwitterのツイート内容やYouTube動画では『ディープインサニティ』『ディープインサニティ アサイラム』『ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド』。
最近の公式表記に限定するとほとんどが仮名表記になっています。
また、プレスリリースなどで英語表記を主表記とすることはスクウェア・エニックスのゲームではよくあることであり、ファイナルファンタジーシリーズなども同様になっているはずです。
英語表記を採用するのは基本的に明らかに認知度に差がある場合に限られると思います。--XRGD会話) 2021年10月12日 (火) 11:42 (UTC)[返信]
返信 (XRGDさん宛) 直近の二次資料のなかには、英語表記を優先するケースもまま見られます(ゲーム関連アニメ関連)。例として挙げられたファイナルファンタジーシリーズにしても、英語表記は片仮名表記と半々で柔軟に使用している印象があります。それを「スクウェア・エニックスのゲームではよくあること」と断じて慣習に倣い改名をするというのは、独自研究に相当しないか?と邪推する次第です。また、認知度に差が無いから仮名表記が優先されるというのであれば、D_CIDE TRAUMEREItakt op.も改名されるべきではないのですか。同じメディアミックス作品であるそれらと本作で何が異なるのか、そこが明確にならないことには、簡単に意見を翻すことはできません。逆に違いが理解できたら、改名もまんざらでもないということも合わせてお伝えします。--結牙会話) 2021年10月12日 (火) 12:25 (UTC)[返信]
コメント スクウェア・エニックスの公式サイトについて補足すると、ゲーム一覧とプレスリリース・作品サイトで異なる表記になっていることがあり、「日本語での正式名称を使用します」の観点や表記統一の観点からゲーム一覧のタイトルを採用するのが適切だと思います。
商標登録されたものが実際に使われるとは限りませんし、正式名称を決めるものではありません。実際、商標情報では「DEEP INSANITY」「ディープインサニティー」であって、「Deep Insanity」「ディープインサニティ」ではありません。
他の記事が改名不要とは言っておりませんが、少なくともアニメの公式表記は『ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド』『D_CIDE TRAUMEREI THE ANIMATION』で統一されているように見えます。メーカーのゲーム一覧にしても『D_CIDE TRAUMEREI』[2][3]となっています。『D_CIDE TRAUMEREI』については私の方から手を出さないというだけで改名を否定するわけではありません。--XRGD会話) 2021年10月13日 (水) 07:17 (UTC)[返信]
返信 (XRGDさん宛) 再検討し、本記事およびゲームの表記に関してはある程度検討の余地があると思いなおしております。一方、アニメに関しては放送各局の表記を参考にしても英語が優先されるケースの方が多く確認できたため、「ひらがなで統一されているように見える」というご指摘とは異なる印象を改めて受けました。リダイレクトの編集も含め、Abema以外の配信サイトにおける表記を確認した上で、英語表記も改めて考えるべきだと思います。最も、第三者のご指摘、ご意見がありましたら、もう少し考えが早くまとまる可能性もあります。--結牙会話) 2021年10月16日 (土) 11:01 (UTC)[返信]
コメント 結牙さんの発言と重複しますが、自分でも確認しておきたくて、テレビアニメのタイトルについての各メディアにおける表記の使用状況を調べてみました。配信サイトはABEMA以外は未配信なので予定が載っているところのみです。
  • 『Deep Insanity THE LOST CHILD』:地デジ4局、BS11、コミックナタリー、MANTANWEB、animatetimes
  • 『ディープインサニティ ザ・ロストチャイルド』:AT-X、ABEMA、dアニメストア、FOD
既に発言がありますが、ポータルサイトでは、アニメは英語のみの『Deep Insanity THE LOST CHILD(TM)』ですが、ゲーム・コミックではカタカナタイトル併記の(TM)になっています。あと、あれっ?と思ったのは、Amazonショッピングでは、Blu-ray BOXが既発言の通りカタカナ表記ですが、Kindle版のコミックは英語表記でした。公式や各メディアではありませんが、アニメタイトルに関して、まとめサイト等では英語表記が多く使用されている印象を受けました。ですので、記事名に関しては変更を検討しても良いとは思いますが、テレビアニメのタイトルに関しては英語表記のままが良いと思います。--えのきだたもつ会話) 2021年10月16日 (土) 14:13 (UTC)[返信]