ノート:DDT

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正式名所は「ジクロロジフェニルトリクロロエタン」なので、ジクロロジフェニルトリクロロエタンに移動するのはどうでしょうか?TANUKI 2007年9月8日 (土) 05:11 (UTC)

(改名しなくていいです)勝手に移動せず、提案から始めるのは良いことです。ついでなので TANUKI さんも覚えておいてください。Wikipedia:ウィキプロジェクト 化学#化合物のIUPAC名表記について で取り決めまして、現状は「5.IUPAC系統名が複雑で、慣用名がアクロニム以外にない場合、それを記事名としてもよい。 例:9-BBN、DABCO、TEMPO」のアクロニムにあたります。「ジクロロジフェニルトリクロロエタン」から「DDT」へのリダイレクトぐらいは作ってもらってもかまいません。--スのG 2007年9月8日 (土) 08:10 (UTC)
リダイレクトを作成しました。TANUKI 2007年9月14日 (金) 09:15 (UTC)

規制後の問題点について その項を私は書いてないので、本文に書くことができるような文献ではないですが、昭和33年頃、スリランカのマラリア・コントロールがかなりうまくいっていたのは事実です。『ー医学の動向第22集ー地方病研究の動向』金原出版。昭和33年11月20日発行の一番、最後の『討議』には 『大鶴正満の発言:熱帯地方にはまだかなりマラリアがありますね。 森下薫の発言:コントロールをやらない所はね。それに反してコントロールをやった所は非常な成果をおさめております。 宮川米次の発言:それではどうか? 森下薫の発言:いたる所ですね。台湾もタイもフィリッピンもセイロンも、熱帯地方のマラリア問題はどんどん解決されて行きまして、今はWHOのマラリア関係の仕事の目標は、マラリア・コントロールではなしにマラリア・エラジケーションです。』 と書かれていました。セイロンに関しては、それ以上の情報は、この本には書かれていませんでした。--Transition178 2008年2月19日 (火) 15:35 (UTC)

「規制後の問題点について」 http://www.org-chem.org/yuuki/DDT/DDT.html このページと内容が似ているように感じるのですが、いかがでしょうか。

2006年6月3日 (土) 04:48 (UTC) の Arumaddilo さんの加筆[1] の中で、「スリランカでは~」以下の100字程度の部分が有機化学美術館の DDT の記事(00.9.30) の一部と似ているようです。持ち込みがあったとしても、あまり著作物性がないところなので編集対応で済ませられるように思うのですが、どうでしょう? --Su-no-G 2009年11月26日 (木) 10:21 (UTC)