ノート:銀行

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日本開発銀行の位置付けをお願いします


アイバンクは辞書的には関連でも、概念としては違うだろ?ってのがある。まして眼球を出したり入れたりではないしな。精子バンクの方が、まだしも保存しておいて自分で使うというのがあり得るが。

骨髄バンクなんてのもありますね。「骨髄銀行」とは言わない気がしますが、どうしてバンクなんでしょう。。Tomos 20:06 2004年2月13日 (UTC)
プールして、必要な人に提供することを、銀行の預金と融資業務になぞらえたからではないでしょうか?アイバンクについては、「財団法人日本眼球銀行協会」[1]、骨髄バンクは「財団法人骨髄移植推進財団」[2]が取りまとめのようです。このような医療関係では「血液銀行」(主に外国で呼ばれる " blood bank" で、日本では現在日赤の「血液センター」と呼称)もあります。Starbacks 00:42 2004年3月22日 (UTC)

銀行のもつ機能のうち信用創造機能について記載がない。Poppy 05:44 2004年4月22日 (UTC)

参考までに。銀行の三大機能(金融仲介機能、信用創造機能、決済機能)銀行の三大業務(預金業務、貸付業務、為替業務)

「都市銀行」の項でみずほコーポレート銀行と埼玉リそな銀行を都銀として書いた人間が言うのもなんですが、この両行については位置づけを見直す必要があると考えます。案としては-みずほコーポレートは法人向け業務に特化しているので、似た内容の日本振興銀行と同じく「その他の銀行」、埼玉りそなはもともと普通銀行(旧埼玉銀行の流れを汲む)だが全国展開していないので「地方銀行」という事でどうでしょうか。--Kdo84221 22:56 2004年5月15日 (UTC)

Template:基礎情報 銀行について[編集]

Template:基礎情報 銀行」ですが、「Template:基礎情報 会社」に併合しようかと思っています。「Template:基礎情報 銀行」は「Template:基礎情報 会社」の「業種」を省略できる形で残しておこうと思っています。「Template:基礎情報 会社」に存在しない項目は追加する予定です。問題はレイアウトが大きく変わってしまうことと、「Template:基礎情報 銀行」を用いている銀行が少なく、テーブルを直接書いている銀行が多いことです。現在「Template‐ノート:基礎情報 会社」にて議論をしているので、できるだけ多くの方に議論に加わっていただきたいと思います。--Sesirec 2006年6月14日 (水) 08:09 (UTC)

「日本の銀行の問題点」の記述について[編集]

下記「顧客軽視」の項目に関して異議があり、削除ないし訂正が妥当と考えます。

日本でも金融ビッグバンを境に、これまでの振込手数料・ATM(現金自動預払機)での営業日の営業時間終了後(休業日は終日)の現金引出手数料の他に、外資の銀行に倣い東京三菱銀行を皮切りに口座維持手数料(東京三菱では、10万円以下の預金では、毎年1050円口座から天引きしていた。現在はいくらか誰か記入願います。)を徴収したり、

    • これは、一律に口座維持手数料を徴収するのではなく、メインバンクとという特別口座を申し込んだ場合の話ではないでしょうか?

近年、東京スター銀行が、平日昼間の銀行間現金引出手数料を無料でできる「無料ATM」(ATMの運営には、「利用者手数料」と、銀行同士が契約に基づいてやりとりする「銀行間手数料」が欠かせない。)を首都圏中心に設置したが、提携している銀行からは、銀行間手数料を取らないATM(通常の引出の場合の銀行間手数料は、現在1件当たり105円)が支持されると、相手行に支払う手数料が莫大になる(他行からの手数料収入でさらなる手数料利益を考えている銀行にとっては当てが外れるからである)ので、東京スター銀行との契約を解除する動きがある。これだけでも、「顧客の利便性を無視」して「目先の利益しか考えない」銀行の有様がうかがえる。

    • たしかに、ゼロバンクとの提携が解消されると、消費者にとっては不便となります。しかし、上記のように、あたかもゼロバンクが消費者の利益還元を行ってるかの様な記述は間違いと考えす。ゼロバンクは、今までのATMと違う点は、利用者手数料の徴収を代行しない事であり、また、その負担をゼロバンクが被っている訳ではありません。従って、ビジネスモデルが銀行間手数料に依存している以上、その利害関係人は銀行に限定されるわけで、契約解除をもってメガバンク等が顧客軽視とは言えないのではないでしょうか?。メガバンク側の見方をすれば(私はメガバンクの関係者ではありません)、まさにゼロバンクは「ATMのただ乗り」となり、自行のATM網を整備するインセンティブを失うこととなります。メガバンク自身の消費者に対する利益還元の方法に関しては、議論は別の話と思います。

--133.9.4.11 2006年9月15日 (金) 02:23 (UTC)

シティバンク銀行について[編集]

2007年7月より、シティバンク銀行の名称で日本法人が発足し、現在のシティバンク、エヌ・エイ在日支店が新法人に譲渡されることが、2007年1月29日付でシティ側から発表されました。発足後は、外国銀行ではなく、外国銀行の日本法人、つまり日本の銀行のくくりになると思われますが、この分類についてどのように分類する方向なのか分からないので、意見をお願いします。--121.92.43.238 2007年2月1日 (木) 09:36 (UTC)

銀行の起源について[編集]

出典をもとめるタグが濫用されすぎています。タグが付けられた事実は金融における常識です。その意味で、出典タグを付けすぎないよう。注意したほうがいいと思います。ジョアンナ 2008年11月22日 (土) 06:41 (UTC)

著作権の侵害について[編集]

自分が書いた部分を著作権侵害ととられているようです。自己弁護しているようで信憑性が乏しいととられるかもしれませんが、ご参考になればと書いています。私が一部分を書いた、銀行の起源や銀行と証券の分離などは、昨年には、他の方から、独自研究ではないかという疑念をいただき、出典を示して、疑念解消に努力してきたところです。それが、今度は、独自研究どころか、著作権侵害ではないかという疑念をいただきました。つまり、その意味で内容そのものは、独自研究ではなく、常識的な内容だと認めていただいたことは、一歩前進だとうれしく存じます。ところで、その過程で、私が出典根拠を具体的に示しておりますので、その出典根拠をつぶさにチェックいただければ、文章は出典資料から転載したものではなく、また一部変形して転載したり、複数の文章を組み合わせて作成したものでは全くなく、著作権侵害にあたらないことがご理解いただけると思います。出典資料を読み込み、咀嚼した上で、その内容をオリジナルで文章を書いてみました。どなたでもけっこうですから、どうかご調査いただき、疑念を晴らしていただければと心より念願しております。ジョアンナ 2009年2月8日 (日) 02:38 (UTC)

「行」を店の意味で使うのは銀行と洋行のみという記述について[編集]

商社を意味する「商行」、薬を扱う「薬行」も、少ないながらも存在します。

分割提案[編集]

銀行#日本の銀行普通銀行に移転することを提案いたします。理由は、世界的観点から記述されるべき記事の中で日本に関する記述の比重が重くなりすぎており、また、普通銀行の記事内容と記述すべき範囲が完全に重なっているためです。--Poohpooh817会話) 2012年6月12日 (火) 12:26 (UTC)

異論がなかったため実行しました。--Poohpooh817会話) 2012年6月16日 (土) 12:57 (UTC)

銀証分離[編集]

記事では日米を銀証分離国としていますが、今ではグラム・リーチ・ブライリー法金融ビッグバンによって骨抜きにされています。また、中国は分離国として特筆すべきです。記事の分類は詐欺的です。一刻も早い編集と改善を要望します。--123.225.36.234 2014年9月14日 (日) 05:11 (UTC) 修正しました。--114.164.171.185 2014年9月23日 (火) 02:29 (UTC)

指摘と提案[編集]

冒頭[編集]

  • 「本項では2番目の意義について解説する」と言いながら、3番目を繰り返したような法的形態の節もあります。この節は削るとリンク切れを起こすため残すべきです。
  • 銀行の業務の節と銀行の期限の節は、1番目と2番目を混ぜたような記事になっています。

以上2点を踏まえまして、冒頭のかぎ内の表現は削るべきです。

銀行の業務の節[編集]

  • 通貨の発行に関する記事の書き方が曖昧です。通貨は現金と預金に分けるべきです。現金を新たに発行できるのは日銀だけです。他の銀行は現金による預金を信用創造によって増やします。預金通貨は信用創造によって増えたものですから価値の安定が問題になります。
  • また、「預金通貨の価値の安定のためには、銀行の資産が安定的な価値を有するものでなければならない」といいますが、これは準備預金制度と自己資本比率という資産の量の話が先でなくてはなりません。その資産が安定的な価値を有するかどうかは、主に保有する有価証券の時価の問題です。これをシビアに考えるなら、株式を全て売却したときに現金でいくらになるか、債権なら回収の目処が立っているかどうかという問題となります。
  • 銀行監督当局が「厳しく」チェックするという表現は、厳しさが具体的に書かれていません。チェックの根拠となる法令・規則を追記するか、「厳しく」と書いたのを削るのが良いでしょう。
  • そして、「信用が重要な位置を占める」と書かれていますが、前提として、銀行業務は預金を貸し付けて利ざやを儲ける商行為だという点を指摘しておくべきです。この前提があってこそ、信用を失った場合、例えば取りつけ騒ぎが問題になります。記事に前提の欠けている点は、3大機能の節を前倒しにして、間接金融の部分で利ざやを稼いでいる点を述べておけば解決します。一方、マットキンの言葉は分かりにくいので、取りつけ騒ぎという具体的なリスクを可能性のある結果の一つに挙げる必要があります。
  • ところで銀行監督当局は、銀行の資産の安全性をチェックしますが、取りつけ騒ぎが扇動されないように債権者の動きも監督しています[1][2]。つまり預金通貨の価値の不安定さを庇う側面もあります。
  • 最後に、普通銀行の業務については、業務範囲が普通銀行の項目にずっと詳しく整理されています。この点については、そちらへ誘導する書き方が望ましいです。

節の順を入れ替える提案[編集]

  • 法的形態→銀行の3大機能→銀行の業務→銀証分離→銀行の起源

とするのが良いでしょう。「法的形態で必要な情報のリンクを選ぶ→一般市民が銀行を利用するときの機能を紹介→先の機能と混同されがちだが、経済学で論じられる専門的な業務位置づけ→一般市民の仕事や生活に関係して、それでいて経済学で専門的にも論じられる銀証分離→記事が長く、参照の機会や実益に乏しい起源の節」という考え方で整理した順です。

なお、銀証分離の節に書かれていたイスラム金融は、前倒しにした3大機能の節の間接金融の部分で、利子をとらないケースとして述べるのが良いでしょう。--60.46.54.20 2014年9月25日 (木) 02:26 (UTC)

実行しました。--122.30.85.65 2014年9月27日 (土) 10:09 (UTC)

脚注[編集]

  1. ^ 金融庁 II -3-7-5 風評に関する危機管理体制 中小・地域金融機関向けの総合的な監督指針 平成26年4月
  2. ^ 金融庁 III -8-5 風評に関する危機管理体制 主要行等向けの総合的な監督指針 平成26年4月