ノート:片岡鶴太郎

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> だが、片岡は元々テレビ向けのお笑いネタに乏しいため、テレビタレントとしてはあまり通用しなかった感が強い。

とあるが、片岡鶴太郎氏はある程度売れたことをステップに、元々の希望であった俳優になるためのイメージ作りで「お笑い」を敬遠していた時期があるということです。 決して、「ネタに乏しい」「通用しない」ということでは無いのでは? このようなことは個人の主観によるところが強く、解説には向かない表現と思われる。——以上の署名の無いコメントは、222.159.75.58ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2005年12月25日 (日) 09:51(UTC) に投稿したものです(Riteによる付記)。