ノート:無段変速機

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この記事は一度削除されています。削除に関する議論はWikipedia:削除依頼/無段変速機をご覧ください。



エクストロイドCVTは日産自動車の開発ではないのでは?[編集]

この節を投稿した方が詳細を記述していなかったようなので・・・

エクストロイドCVTはもともとジャトコが開発を進めていたはず。専用オイルの開発は出光、パワーローラー周りがNSKと記憶しています。車載システムとしての開発はジャトコと日産が行ったもの・・・と認識しています。 また、実際に生産している(生産していた)のはジャトコです。 にも関わらず、トロイダルCVT及びエクストロイドCVTの節にジャトコの名が全く触れられてないのは情報不足だと思います。 どなたか、追記していただけると幸いです。

--160SX 2009年9月2日 (水) 10:17 (UTC)

エクストロニックCVT vs エクストロイドCVT[編集]

エクストロニックCVT→エクストロイドCVT に書き換える編集が行われましたが、両者は別物のようです [1]。 文脈からすると編集前の流れが自然なのですが、「大排気量に対応可能なエクストロニックCVT」が真実かどうかはわかりません。実際はどうなのでしょう?--Hew 2006年3月7日 (火) 07:49 (UTC)

この差分ですね。たしかに、前者の文脈が自然に見えますね。[2]によれば、3.5LクラスのFF車へのベルト式CVT採用は世界初、とのことで、「エクストロニックCVT」はカバーする排気量が大きいのも事実のようです。元の記述に戻しておくほうがよさそうですね。--スゥ 2006年3月7日 (火) 08:08 (UTC)

スチールベルト式CVTの画像について[編集]

これって「チェーン式CVT」ですよね? 産業用途ではおなじみです。

産業用の無段変速機は意外と長い歴史があって、様々な形式のものが各社から発売されていますが、その辺りの記述があるとさらに充実した記事になると思います。ただ、産業分野全般について、Wikipediaでの記事が薄いですよね。--121.114.237.74 2007年5月8日 (火) 07:11 (UTC)

写真イラストはチェーン式ですね。また、チェーン式とベルト式は全く別物なので節を分けた方が良いと思います(チェーン式の動力伝達はゴムベルト式に近い)。小生も産業分野については無知なので詳しい記述の追加は出来ませんが、自動車では過去にアウディA4のFF車に「Multitoronic」の名で、また2009年登場の5代目レガシィに「リニアトロニック」の名で搭載されています。なお、いずれもシェフラーグループの「LuK」製で許容トルクは400N・m(日経Automotive Technology 2009年9月号p.29より)とのことです。--160SX 2009年9月2日 (水) 10:30 (UTC)--160SX 2009年9月2日 (水) 10:39 (UTC)訂正

その他[編集]

歴史の項目は、各CVTの紹介のようになっており、歴史項目らしくない。歴史的に描くか、様式の紹介にするか、方向性がほしい。--221.191.24.110 2007年8月23日 (木) 10:00 (UTC)


少し日本語の文章としてまとまっていないようです。自分でいくつか直そうかと思いましたが、本件および自動車に明るくないため、伝えようとしている内容から外れてしまいそうで、やめました(一箇所だけ直しました)。どなたか知識のある方できちんとした日本語を書ける方に添削していただくべきだと思います。--203.180.232.97 2009年1月27日 (火) 01:47 (UTC)

変速ショックについて、静油圧式では通常、変速機の斜板の角度を運転手がレバー操作で直接操作しますが、乱暴に操作すると運転手が投げ出される程のショックがあります。その点もふまえて記述を検討していただけませんでしょうか。--Kanahata 2009年1月27日 (火) 02:20 (UTC)

CVTを日本メーカーがユーザーの無知につけこんで普及させている事実はあるのか?[編集]

記事の「短所」において、日本の自動車メーカーが日本人ユーザーの無知につけ込んで(問題の多い)CVTを普及させているという主旨の記述を図っている方がおられますが、根拠となる公平なソースを求めたいところです。Casa-553 2009年2月21日 (土) 13:18 (UTC)

59.84.XX.XXの方が、回答を示すことなく、ご自身の以前に編集したとおぼしき状態に「復元」されたので、いったん差し戻させていただきました。この方の編集には極端なCVT否定の傾向が見られ、また日本の自動車メーカーがユーザーに対して背信行為を働いているかのような記述もあって、公平性を欠くように思われます。しかし、私も編集合戦のような事態を繰り返したくないので、同じ事が続くのであれば、一般の方々のご意見をうかがいたく、この記事に関するコメント依頼を立ち上げる必要があるかと考えます。識者の冷静なご意見を求めたいところです。Casa-553 2009年2月23日 (月) 13:56 (UTC)

ここ数日のやり取りを見ておりました。両氏ともに感情的になっているように私は感じておりました。59,84~氏の「無知につけ込んで」の一節はウィキペディアにはふさわしくない表現と私も考えますが、その事に対するCasa-553氏の指摘の手順についてもまた感情的ではなかったかと思えます。ソースを求めるのも結構なことですが、議論を尽しての合意形成を求めます。--Kanahata 2009年2月23日 (月) 23:53 (UTC)

現状ですと、59.84.XX.XX氏は可変IPのままで活動しており、適切な対話場所はこのノートしかないわけですが、現実には正面から対話が成立する見込みがありません。

無段変速機」の編集履歴[3]をごらん下さい。おわかりになるかと思いますが、まず2月24日02:26(UTC、以下同じ)の編集で、220.148.56.103(p103.net220148056.tnc.ne.jp 静岡県)氏が、「ノートでソースを提示して欲しい」と求めた私のコメントアウトによる呼びかけをばっさりと切り捨てています。その後、4:45から5:17の3度の編集で、220.148.62.42(p042.net220148062.tnc.ne.jp 静岡県)氏が、Wikipedia日本語版の原則に反する敬体で本文にソースを伴わない独自考察を記述、その末尾をである調にするなどの小さな編集を7:30に59.84.3.148(p148.net059084003.tnc.ne.jp 静岡県)氏が施しています。これが現状の最新です。ぜんぶ静岡県のTOKAIネットで、状況から同一人物の編集と見るのが自然です。最初のIPによるコメントアウト削除の編集は、はなから話をする気はない、という示唆とも受け取れます。
220.148.56.103氏が「短所」の項目冒頭に記入した内容は、果たして公平なものと言えるでしょうか。市場とメーカーの様子から個人が陰謀論のような類推をすることは止められませんが、公に主張する裏付けになるような確実な根拠は見られませんし、百科事典の解説に相応しい筆致とも思われません。
これ以上続けても編集合戦として処理されてしまうのがオチですので、一般の方々の慎重な記述を期待して、私は今回はあえて差し戻しはいたしませんが、59.84.XX.XX氏がKanahataさんの望むような冷静な対話相手になって下さるのか、私には非常に疑問です。Casa-553 2009年2月24日 (火) 11:50 (UTC)

半保護の依頼を出させて頂きました。--Kanahata 2009年2月24日 (火) 12:39 (UTC)

Kanahataさんの適切な依頼をいただき、半保護が為されました。その後、3月5日のHewさんによる編集までは問題のない編集が続いていましたが、3月27日 (金) 23:33(UTC)[4]およびその直後の編集で、利用者:URAZIZITU氏により、前述のIP編集者の記述が復活させられています。URAZIZITU氏は3月6日に新規利用者としてIDを作成しましたがその後編集がなく、新規利用者制限が外れた後、日本時間の今朝に至って急に初めての編集を開始しておられます。状況、および「裏事実=『真相の暴露?』」を示唆するID名称から、件のIP氏と同一人物と強く推定されます。

ご本人のノートにソース提示を求めたうえ、今回も私自身は編集合戦回避のため、記事の差し戻しは避けておきました。
URAZIZITU氏が一般の方々を納得させうるソースを提示されること、それが不可能であれば強硬な編集をお避けいただくことを要望するものです。また本件につき、第三者の皆様のご意見をおうかがいしたく思います。Casa-553 2009年3月28日 (土) 11:35 (UTC)
IPさんへ、どのような技術や方式にも、メリットとデメリット、課題はつきものです。デメリットがあるから製品化は悪というならテクノロジーは皆、崩壊してしまいます。 また企業がデメリットをあえて宣伝しないのは当たり前です。 技術的な課題があるなら百科辞典らしく、出典に基づいて淡々と技術的な記述をすれば良いだけで、(例え出典が暴露記事だったにしろ)暴露記事のような書き方は百科辞典では許されないというだけの事です。--58.85.57.167 2010年9月2日 (木) 07:54 (UTC)

Images for possible use[編集]

The following images may be useful for this article.

File:EvansFrictionConeHagley01.jpg

File:Evans friction cone - Hagley Aug 2009.jpg --Ukexpat 2010年4月6日 (火) 14:30 (UTC)

長所・短所の分類について[編集]

CVTに関する記事ですのでCVTを弁護する方向はわかるのですが、短所の部分に長所を書かれても読者が混同します。現在解決されている問題でも、技術的困難が過去にあったということであれば、項目は残しながら情報を更新する方向でいかがでしょうか。こちらでも少し修正、入れ替えを行ってみましたがいかがでしょうか。よろしくお願いいたします。