ノート:渡部秀

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条件下での「初の事」は必要なのか[編集]

「来歴」における『オーズ』主演の情報に、脚注で「90年代生まれで平成仮面ライダーシリーズの主役を演じたのは前作『仮面ライダーW』のフィリップ役・菅田将暉が最初であるが、こちらは共演者の左翔太郎役の桐山漣とダブル主演ということもあり、単独主演としては渡部が初である。」といった文言が加えられておりますが、これは果たして必要なことなのでしょうか。こうした「…では初である。」といった「一定条件下での初の事例」は、条件が執筆者により恣意的に作成されて書かれることが多く、条件の基準があいまいです。言ってしまえば、渡部秀の場合「秋田県由利本荘市出身の芸能人では初めてジュノンボーイになった(ライダーの主役になった)」とも書けるわけです。そんな事例を挙げていったらキリがありません。はっきり言って不要と考えますが、みなさんの意見を伺い、記述の是非を考えたいと思います。--Mikouma 2010年11月25日 (木) 12:42 (UTC)

コメント 不要と考えます。特撮関連の記事には「史上初」「○○以来」などの記述が多いですが、そのほとんどが蛇足的なものと考えます。
第一、シリーズが続けば毎年何らかの新機軸が盛り込まれるのは必然ですし、「○○年代生まれ」というのも、毎年のように作品が作られているのだから次第に出演者の年代が下がってくるのは当然のことです。「『仮面ライダーオーズ/OOO』でテレビドラマ初主演となった」だけで充分だと思います。--竜巻 2010年11月25日 (木) 12:51 (UTC)
コメントありがとうございます。やはり不要ですよね。議論提起から1週間経過しても反論がなかった場合は削除しようと思います。--Mikouma 2010年11月26日 (金) 13:06 (UTC)
以前よりこういった記述が目についてたので、「プロジェクト:特撮」あたりで問題提起してみようと思います。--竜巻 2010年11月26日 (金) 13:17 (UTC)

報告 議論提起から1週間の間、反対意見がなかったので、対象の記述を削除しました。--Mikouma 2010年12月11日 (土) 10:26 (UTC)