ノート:浄水器

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水道水に投入されている次亜塩素酸は、即効性の害はなくとも長期間飲用あるいは浴び続ければ何らかの障害が発生するといった内容の研究論文が海外では数多く発表され、次亜塩素酸の危険性を訴える学者も数多くおられます。 障害として発症するまでに多くの時間を要するが故に、水道水中の次亜塩素酸が原因であるかどうかの因果関係が明確にできないだけであり、細胞レベルでは次亜塩素酸による酸化損傷は確実に起こっています。 共通認識となっていない個人的な思い込みや考え、主張などをWikipediaに記載することが、Wikipediaの主旨に沿うことでしょうか? また、その主張の真偽が定かでないにもかかわらず、特定個人の一方的な主張のみを書き連ねたウェブサイトである『水商売ウォッチング』にリンクするというのは、非常識極まりない行為です。--以上の署名の無いコメントは、60.56.59.13ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年5月2日 (水) 06:17 (UTC) に投稿したものです。

そこまでおっしゃるのでしたら、そういった論文や学者を具体的にここで列挙してみて下さい。それと、ノートページでは署名を付けるよう御願いします。 -- NiKe 2007年5月2日 (水) 06:24 (UTC)

修正について[編集]

Believe さんのご編集を少々手直ししました。純水というのは用途に応じて色々な純水を使い分けますので、それだけ純水器の種類も多々ございます。イオン交換式純水器がもう純水器と呼ばれないかようにされた修正について、元の趣旨に戻しました。--スのG 2008年1月25日 (金) 09:27 (UTC)

注意?[編集]

注意の項目は余計では、「取扱説明書を十分に理解し」などはどの商品にも当てはまることだから。--Ge3910会話) 2013年5月26日 (日) 18:36 (UTC)