ノート:新古書店

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いわゆる(B)本を扱っているのとかとごっちゃになっているのもそれはそれで何か違う気がする。0null0 17:48 2003年12月21日 (UTC)

後まで記事として残すつもりもなく、イメージしやすいように一応卑近な例を挙げたが、違うというならどういう事なのか書いて欲しい。あと憶測という表現で削除しているが、逆にあなたは知人にでも書店業界人は居るのですか?確かに放出する出版社の事情は、書店主人の知らないところだろうが、現実にある傾向を感じ取っている書店主の感想は、事実とあまりズレはないと思うが。
それと、なんで余計な但し書きを書いたかというと「新刊も古本として大量に出回っているおかげで作家と出版社にはなんの利益も戻ってこないために、新たな作品を生み出す資金が回らなくなることがありえる 」という記述の指摘が、代替の表現がうまく浮かばなかったがどうも的はずれに感じたからである。新古書の問題なのか、古書流通そのものの問題なのか、売れねぇものを乱発する奴らの自業自得か?・・・と言う点で、どうもすっきりしない。

質問については「居ます」とだけ答えておきます。すっきりしない部分については出版不況の方にいろいろ書くつもりですが、なかなか複雑な問題なので時間はかかると思います。0null0 02:51 2003年12月22日 (UTC)

0null0さんが指摘されているように、(B)本(新古本)は新古書店の扱っている商品の一部にすぎないので、定義を以前のものに戻しました。
Hachi 22:26 2003年12月22日 (UTC)
ついでに定義関係のメモ
  • 「21世紀のコミック作家の著作権を考える会」が使用したことで広く知られるようになった言葉
  • それ以前にも用例はある
  • 新刊書店と古書店を合わせた意味での「新古書店」という用例もあるが、まったく別の言葉
  • 新古本を扱っている店という意味ではないが、混同されることも多い。
  • 批判するときに使われることが多い言葉
  • 新古書店自身は「リサイクル書店」などの言葉を使うことが多い
  • 一般の人が使う場合、批判的意味を含んでいるとは限らない。
  • ブックオフ型の店を指す場合と、もっと広い意味で使われる場合がある。
Hachi 06:36 2003年12月30日 (PST)
ブックオフを上げられてしまうと「店構えがきれいな古書店チェーンの事?」としか思えないのですが・・・。つまりは、説明を良く読んでも逆に理解出来なくなるのです「新古書店」という概念を。
繰り返してお尋ねします「新古書店」と「古書店」の違いは?
参考
http://deadletter.hmc5.com/text/new.htm
これを以て根拠とは言いませんが、私と同様な疑問を持つ人が居るのだなと・・・
質問の意図がよくわかりません。
もう少し詳しく書いていただけないでしょうか?
Hachi 22:53 2004年1月26日 (UTC)
古書店などというものは、店毎に個性があるもので、B級新刊売る店、希少本売る店などいろいろです。上記の「新古書店」の特徴を持った、普通の「古書店」だってあります。何が違うのですか?しいて違いを挙げれば、店がでかくてきれいで、店員の知識が無いチェーン店の古書店をいうのか?と・・・。しかし、それを特に「新古書店」と言う、定義を知らないのですが。新刊出版社が古書業界を非難する時に用いる呼び方なのでしょうかね・・・?。単に「フランチャイズ型大型店」というくくりなのでは?という疑問を持っていたら、リンク先に同様の事が書かれていました。——以上の署名の無いコメントは、218.222.50.74ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2004年1月27日 (火) 03:54 (UTC) に投稿したものです(Zimanによる付記)。
わからないのは質問の内容ではなく、質問の意図です。
記事の内容を書きかえたほうがよいというご意見でしょうか?
Hachi 10:42 2004年1月27日 (UTC)