ノート:唐沢貴洋

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Wikipedia:削除依頼/唐澤貴洋の改善なき再作成と唐澤貴洋の保護逃れ。唐澤貴洋の保護を解除することが先決事項となります。なお、管理者・利用者各位におかれましては、私と別の判断を行い、それを実施なさることは拒否まではできませんが、管理者MLにて報告しておりますように、公的機関等への通報案件に被っており、この記事を編集することについて、法的リスクが皆無とは言えない状況にあることはご注意ください。--Los688会話) 2015年6月7日 (日) 05:12 (UTC)

当該の弁護士につきましては、『AERA』2013年9月23日号や2015年5月25日の「弁護士ドットコムニュース」インタビュー記事における扱いから、特筆性の基準を満たしている可能性の高い人物であると判断しておりました。ウィキペディアにおいては「改善なき再作成」は認められていませんが、明らかに特筆性の基準を満たしていなかったと思われる削除の裁定が下された2012年6月6日の時点と、2015年6月現在の状況とは大きく異なることから「改善なき再作成」にはあたらないものと考えておりました。また「唐沢」という表記は戸籍上の正式な表記でこそないものの、各社の新聞記事においては司法試験の合格者一覧の記事を含め一貫して「唐沢」という表記で統一されております。しかしこの記事の作成者として、このような事態に至ったことについて深くお詫びいたします。最後に当該の弁護士への攻撃に加担する目的で記事を作成したのではなく、特筆性の基準を満たす人物の記事が未作成の状態であることを憂慮したゆえの行為であったことを申し添えておきます。--Menetoko会話) 2015年6月7日 (日) 10:13 (UTC)
  • 唐澤貴洋の保護解除依頼を提出しました。さて、法的リスクとのことですが、どういった懸念か教えていただくことはできないでしょうか。WP:BLPを厳格に運用すれば問題が無い程度でしょうか。--会話Ccgxk投稿記録 2015年6月7日 (日) 11:00 (UTC)
    • 詳細な情報は控えさせていただきます。ただ、WP内部で収束する話ではなく、本当に残念なことに、司法と絡むトラブルが出る可能性が生じないことを全否定することができません。慎重かつ慎重に振る舞えば、本記事は成立するかもしれませんが、それと同時に、すでに当局に通報するほどのトラブルがあり、再発した場合(以前にも現れた悪意の編集者が再び出現した場合)、司法と絡むトラブルに巻き込まれる恐れがあることを全否定することができません。当局からの指示等はありませんので、理屈上はJAWPにおける行動制限はないですが、(通報実施した管理者個人として)注意喚起及び対外説明用の意も含めた手順の強制をさせて頂きます。(私が保護解除禁止を推していないこと、それと同時にその際の責を持てないことにはご留意ください。)--Los688会話) 2015年6月7日 (日) 16:47 (UTC)
      • 情報のご提供ありがとうございます。当記事へ悪意ある記述が成された場合、通報を含めた然るべき手段を講じる必要があり、その際にトラブルへ巻き込まれることが考えられる、という理解で大丈夫でしょうか。限られた情報のみしか提供することのできない中、最大限のご説明を頂いたこと、感謝いたします。--会話Ccgxk投稿記録 2015年6月7日 (日) 23:03 (UTC)