ノート:北辰一刀流

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このページには削除された版があります。削除に関する議論は「Wikipedia:削除依頼/北辰一刀流」をご覧ください。

先日、東京玄武館五世小西重治郎先生が逝去されました。 東京玄武館の系譜を下記のように変更したいのですが、如何でしょうか。


開祖千葉周作、二世千葉道三郎と受け継がれた玄武館の系譜は、三世を継ぐ予定であった千葉勝太郎が眼病を患い失明する不幸に見舞われた。さらに関東大震災により本部道場を失い、高弟の協議により小林四郎(後の三代目野田和三郎)が三世を継承した。その後小林四郎は北海道の小樽に渡り北辰一刀流剣術道場としての玄武館を開いた。小樽玄武館には後の五世となる小野重治郎が内弟子として入門する。才能を発揮した小野は、若くして代稽古を勤め、三世を始め二世の高弟達により北辰一刀流の継承を託された。小野は兵役を勤め終戦後小樽に帰るが、三世野田和三郎は死去し道場は人手に渡っていた。上京した小野は三世の遺言を守り、1948年東京都杉並区に東京玄武館を再興し、四世を兄弟子である小林義勝に譲り、自分は五世を名乗った。2008年6月五世小西重治郎(小野重治郎)死去。現在、六世小西真円へと北辰一刀流本部玄武館は受け継がれている。


--Hitachi0101 2008年6月20日 (金) 15:50 (UTC)[返信]


ここはある立場の主張をする場所ではありません。Wikipedia:基本方針とガイドラインを読んでください。 何か議論があるならノートでどうでしょう?--Densyobato 2008年4月11日 (金) 00:23 (UTC)[返信]

  • 219.109.255.233さま、本文ではなく、百科事典として関係ないことはノートに書いてください。大体、百科事典で書く内容ではないとおもいます。

以下は2008年4月11日 (金) 01:31 219.109.255.233 の投稿記事移動したものです。



東京玄武館の記事を削除した方がいましたが、削除するより、疑問点を併記するのがwikipediaとしてはよろしいかとおもいます。--Densyobato 2008年4月10日 (木) 08:12 (UTC)[返信]


Nariei さま、千葉周作が晩年に五行の形等を作成したという伝承は他の北辰一刀流では聞かないのですが、どのような根拠や文献、伝承があるのでしょうか?あと千葉周作遺稿と水戸伝の形は確認した限りかなり一致していると思いますが?念のため削除される内容があるなら根拠の提示をお願いします。--Densyobato 2008年4月8日 (火) 09:51 (UTC)[返信]

  • Nariei さま、wikipediaは独自の研究発表の場では無いので、文体は百科事典となるようにするのがよいかと思います。


千葉周作の師、浅利義信は小野派一刀流だから、中西派一刀流と限定するのはどうかと思う。61.210.161.11 2005年10月7日 (金) 06:14 (UTC)[返信]

中西派一刀流の者は小野派一刀流と名乗っていましたから、浅利義信は中西派一刀流で誤りではありません。210.143.35.13 2007年3月26日 (月) 06:02 (UTC)[返信]

杉並の玄武館道場傳の北辰一刀流は、本来の千葉周作傳の北辰一刀流と内容が大きく違うと言う説と、一刀流の根幹となる組太刀の形自体が現在では伝承されていないと言う説がネットに流れていますが、実際のところはどうなのでしょうか?一刀流としての実傳が伝わってないのだとしたら流儀名や宗家もしくは師範を名乗るのは問題があると考えます。(流儀名及び宗家の名乗り、師範の名乗りだけを名乗ると言うのはあまりに異常な事だと思うのですが。本来、そう言う状態の事は失傳と言う筈なので)

それと周作の弟、定吉は中西派一刀流を兄と共に浅利義信から学んでいたのか?と言う点と、兄が新たに興した流派である北辰一刀流を、兄の周作から学んだと考えるべきなのでしょうか?それとも兄、周作の共同研究者として中西派一刀流に手を加えたと言う立場になるのでしょうか?この点は過去に言及された記憶がないのですが。

利用者 roto6 2010年8月27日 (金) 13:44 (UTC)

昨日より匿名で複数回「北辰一刀流兵法 千葉道場」の記事を削除される方がいらっしゃいますが、記事を丸ごと削除される根拠の提示をお願いいたします。[編集]

匿名(IP:14.231.220.159、42.113.203.196)さま
昨日より2度ほど「北辰一刀流兵法 千葉道場」の項目を日本語版は丸ごと削除、また英語版では事実とは異なる修正をされているようです。どのような根拠があるのでしょうか? 削除・修正される内容の根拠提示をお願いいたします。--佐佐木 日本会話) 2021年3月20日 (土) 08:52 (UTC)佐佐木 日本[返信]