ノート:ワンクリック詐欺

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募集行為に関して[編集]

よく見るとパソプロ用語集で募集していることをここに書いていましたね。
パソプロ用語集でワンクリ詐欺サイトの特徴的なキーワードやドメインの募集をするのは結構ですが、募集の旨をWikipediaに書かないでください。結局これでは何も変わっていません。このページのノートでキーワードを募集していたときと同じです。
百科事典として調べ物の参考になるような記事を複数のユーザーにより形成するのがWikipediaです。細かい事例を集めたところでそれに該当しないサイトに遭遇すれば意味がないし、それよりもおもな対処法やどういうパターンがワンクリック詐欺であるかを示したほうが効果的です。資料的価値も認められるでしょう。今後このようなことをここで繰り返さないようお願い致します。 --いるまさん 2006年7月5日 (水) 11:45 (UTC)


下品な言葉の羅列[編集]

ノートのページで何をしたいのでしょうか・・・? 下品な言葉の羅列は見ていて気持ちのよいものではありませんが。ノートの使用法としても適正かどうかの疑問があります。--DeleteLover2006 2006年6月27日 (火) 13:41 (UTC)

告発の目的です。又、他にも、同様の迷惑行為を受けてる方が多いはずなので、啓発の目的もあります。レンタル掲示板にNGワード機能が無い場合はNGワード機能を付けて貰うように要望しましょう。220.3.132.253 2006年6月28日 (水) 01:22 (UTC)
ノートページに書かれていたドメインとアダルト用語の羅列に関してはすべて本文中から削除しました。
Wikipedia:ノートページにも「自説を広める目的のため「だけ」にノートを使用することには反対します。」と書いてあります。少なくとも現時点で認められた使用方法には該当しません。
Wikipediaを告発目的で利用しないでください。告発は個人のWebサイトなどで行ってください。ノートページは主ページを改善する目的で議論するための場所であり、メモなどを書くための場所ではありません。
ただし、告発目的のWebサイトをWikipediaからリンクすることは認められる可能性があります。 --IRUMA# 2006年7月1日 (土) 05:18 (UTC)
わかりました、では、続きはパソプロ用語集の同項目のノートにします。220.3.132.253 2006年7月2日 (日) 10:50 (UTC)
なるべくであればワンクリ詐欺専門のWebサイトやそういう情報を募るサイトに書くべきです。ただ書いていても荒らしと誤解されますし、ワンクリ詐欺告発関連サイトに書いたほうが価値を認められますし、有用性も高まります。
・・・と、Wikipediaとは関係ない方向へ行ってしまうので、この議論はここまでにさせてください。 --IRUMA# 2006年7月2日 (日) 15:42 (UTC)
只、その報告を試みたのですが、どうもうまくいかないみたいです、お勧めの報告サイトの紹介を改めてお願いします。220.3.132.253 2006年7月7日 (金) 01:53 (UTC)

順番の入れ替えについて[編集]

百科事典的にはこちらの順の方がいいような気がしたので--by らあご 2006年7月10日 (月) 16:26 (UTC)

外部リンクについて[編集]

宣伝と思しきものを削除しました。Wikipedia:外部リンクの選び方も参照。--fromm 2007年1月23日 (火) 07:34 (UTC)

ツークリック詐欺の対処について[編集]

ツークリック詐欺の項に,「ワンクリック目のポップアップに「同意しません」もしくは「同意しない」がある場合は、「同意しません」または「同意しない」をクリックすること。」とありますが,同意しないを押すより,ブラウザを終了したほうが安全ではありませんか.「同意しない」を押しても同意したを押したのと同じ結果となり,利用者がパニックになったということを聞いたことがあります.あくまで,伝聞なので,もし詳しい方,リファレンスをご存じの方,加筆修正よろしくです.--Ihieda 2008年1月4日 (金) 03:36 (UTC)

「もしクリックしてしまったら(契約の成否について)」について[編集]

この項が根拠及び出典に乏しいと感じています。 「ワンクリック契約においては、法的には契約は成立していない。」 その理由が、項目以下の2点ではおかしいのですが。 私が書くと自論の展開になりそうですから、どなたかウィキ編集に長けた方に編集してもらえればと思って書き込ませていただきます。

「契約は当事者双方の意思が合致しないと成立しない。」について。

a:要求される出典:法律行為、民法95条錯誤、隔地者に対する意思表示、インターネットを利用した契約(特定商取引に関する法律の中の通信販売)、外部リンク(経済産業省)ガイドラインまたは申込画面例などから適宜。

b:本文編集案

契約の成否について

ワンクリック詐欺サイトが自称する映像送信型風俗特殊営業においては、特定商取引に関する法律に沿って契約の重要事項などの必要な表示をし、サービス利用申し込み画面を申込画面例のように構成することになっている。 ところが、ワンクリック詐欺サイトにおいては、このような申し込み画面は存在しない。 申し込み画面も申し込み行為も無いまま「登録完了」と表示して、料金と称して金銭の要求画面を表示するが、元々契約関係が成立するサイト構成ではない。 ツークリック等、クリック回数を問題にする向きもあるが、これは業者側の理屈であって、回数にはよらない。 特定商取引に関する法律にかかるガイドラインに沿った申し込み画面を欠くならば、契約の成立要件を欠く。

契約は当事者双方の意思が合致しないと成立しない。

これは契約の基本であるが、ワンクリック詐欺サイトにおいては、画像等をクリックするにつれて一方的に画面表示が変わるのみであって、利用者の契約意思表示を確認するべき申し込み画面が存在しない。 申し込み画面が存在しないところに利用者の意思表示はなく、当事者双方の合意が形成される余地はない。

別途規約や登録完了画面の中で「申し込み画面」と称し、それ自体では申し込みとわかりにくいポップアップ画面を用意したり、何らかのキーワードを入力させるワンクリック詐欺サイトもあるが、いずれも申込画面例のような構成ではなく、これを以てガイドラインに沿った申し込み画面とは言えない。 また、ワンクリック詐欺サイトにおいては、「有料利用申し込みボタン」も存在しない。

電子消費者契約法、消費者契約法による契約の無効・取り消し

電子消費者契約法に定める錯誤無効、消費者契約法に定める取り消しは、いずれも一旦成立した契約に関して無効や取り消しを主張することができると定めたものである。ところが、多くのワンクリック登録サイトは、運営者情報を故意に隠匿している。その場合には、この主張をする手段が無く、且つ、元々存在しない契約には、これを適用する意味がない。

以上、ご意見等をお待ちしています。--Ukigumo 2009年4月11日 (土) 16:06 (UTC)

一ヶ月経ちましたがご意見もないため本文を編集しました。 本項目以下の項目についても上記に沿って加筆訂正を加えました。--Ukigumo 2009年5月11日 (月) 22:22 (UTC)

リンク切れのため、経産省のリンクを貼り替えました。ガイドラインがPDF化されて、使いづらいですね。--Ukigumo 2011年4月19日 (火) 20:55 (UTC)

記事タイトルについて[編集]

本稿の記事タイトルが、日本の法律では存在しない「ワンクリック契約」となっていることに非常な違和感を感じたままでいます。 一般的な「ワンクリック詐欺」をタイトルにする方がいいのではないでしょうか。 ・・・ワンクリック詐欺からこちらにリダイレクトなんですね。なぜマイナーな名前をメインに使うのか、ご存じの方がいれば教えてください。--Ukigumo 2009年8月6日 (木) 15:56 (UTC)

詐欺ではないワンクリック契約の例を追記しました。なぜマイナーな方をメインにしているかはわかりませんが、これで記事タイトルの趣旨に沿った形になればよいのですが… --GEN10 2009年8月9日 (日) 08:28 (UTC)

助言[編集]

「結局、相手の電話番号や、メールアドレスなどの連絡先を着信拒否にするなどして、積極的な無視・放置が適切な対処法である。それでも不安がある場合や、相手から何らかの電子的でない方法で連絡などがあった場合は消費生活センターに相談をするとよい」という文があるのですが、ウィキペディアでは助言は不可ではないですか? 「Wikipedia:ウィキペディアは何ではないか」には「助言・忠告のように書かれていたり、あるいはハウツーを含んだりしてはなりません。」とあります。ですので、削除しました。--Tibma会話) 2012年11月20日 (火) 14:26 (UTC)

改名提案[編集]

#記事タイトルについてでも指摘されていることですが、ワンクリック詐欺の表記の方が広く使われているように思えます。また、本日1-Clickが立項され、こちらとの区別が付きにくいという問題も出てきましたので、ワンクリック詐欺への改名を提案します。--愛されて100年コストパフォーマンス抜群会話) 2017年6月2日 (金) 05:37 (UTC)