ノート:リッチテンソル

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原文の英文が残っていましたので、日本語化しておきました.しかし、英語版はさらに進化しているので、その反映がなされていません.また、リンクが不適切な部分があるので、後日、修正するつもりです.--enyokoyama 2013年1月2日 (水) 05:16 (UTC)

下記の冒頭の一文を削除しました.理由は誤解される可能性があるからです。後日、affine connectionの場合へのRicci curvatureの説明をいれる(英語版には記載がある)つもりです.

リッチ曲率テンソルは、計量も擬計量も必要でなく、任意のアフィン接続に結合させることができる。

これから、英語版の最近の内容を追加することにします.しばらく時間をください.--enyokoyama 2013年4月6日 (土) 03:08 (UTC)

一旦、日本語化を行いました.元となっている英語版は、Ricci curvature 0:00 4 Apr. 2013 UTCです.フォントの問題などが残っているが、後日とさせてください.--enyokoyama 2013年4月7日 (日) 06:46 (UTC)

ケーラー多様体とリッチテンソル[編集]

記事『ケーラー多様体』の中の『ケーラー多様体とリッチテンソル』と本記事の『ケーラー多様体』セクションが同一内容であるため、統合することにし、本記事より{{ main | }}で参照することとしました.ケーラー多様体の記事では、ケーラー多様体の見方として複素多様体の観点、シンプレクティック多様体の観点、リーマン多様体の観点という三つがあり、この部分がリーマン多様体の観点を意味しています.リッチ曲率を通してリーマン多様体としての標準形式がケーラー形式に一致し、レヴィ・チヴィタ接続に対応するとの意味があり、このことを強調する意味で、記事『ケーラー多様体』のほうへ統合しました.--Enyokoyama会話) 2014年10月20日 (月) 15:07 (UTC)