ノート:フランク・シーラン

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初稿にあたって[編集]

英語版より意訳したが、不明点等について記録しておく。

  • 戦闘任務節のAWOLは訳してしまうと文意がおかしくなるのでそのままとした。
  • 戦争犯罪節の「trustee inmates」がわからない(管財人の囚人?)
  • ホッファを紹介されたエピソードの部分は、ブファリーノの記事なども見ながら書いているため、英語版の記述そのままではない。
  • できれば英語版の顔写真も移行したかった。

--EULE会話) 2020年1月14日 (火) 12:22 (UTC)

コメントtrustee inmatesは、収容所運営のために囚人の中から任命された管理職・中間管理職の者を指していると思われます。具体的にどの役職かは英語からは分かりませんが、カポは入っていると思います。(参照:強制収容所_(ナチス)#囚人の役職ダッハウの虐殺#元収容者による殺害)--キャンベル・アーリー会話) 2020年1月16日 (木) 05:08 (UTC)
返信 ありがとうございます。確かに、おっしゃるように、いわゆる日本史でいうところの牢名主のような存在を指していそうです。固有名詞だとどれが具体的に指されているかやはり不明であるため、少し冗長ではありますが「収容所の運営に協力していた囚人」とし、ダッハウの虐殺へのリンクを貼る形で対応いたしました。--EULE会話) 2020年1月16日 (木) 11:30 (UTC)