ノート:ピアノの森

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この記事に関しては、原作と違う内容が記載されていたので、再編集いたしました。 --Tantal

メインページノート / 履歴 / ログ / リンク元 - たびたび荒らし行為が行われていると思うため、ページ保護をお願いします。--Tantal 2006年9月12日 15:22(UTC)

にどとかきこみおこなうなこの記事はおれんだ!

ウィキペディアは何ではないか[編集]

にどとかきこみおこなうなこの記事はおれんだ!(2006年10月24日 (火) 21:19 IP:58.89.169.248会話 / 投稿記録

Wikipedia:ウィキペディアは何でないかを今一度熟読して投稿してください。言うまでもなく、Wikipediaのいかなる記事も特定の個人のものではありません。--Nodame 2006年12月22日 (金) 15:09 (UTC)

主な登場人物の一ノ瀬 海の部分の表現について[編集]

一ノ瀬 海(いちのせ かい) 本作の主人公。通称・カイ。天才的なピアノの才能を持つ少年。幼い頃から特殊な森のピアノを弾いて育ったことにより、その素養は磨かれて行った。小学5年の折(物語開始時)にピアノの道を志す同級生・雨宮と出会う。同時期にピアノの元の持ち主である阿字野に偶然見出され、成り行きでコンクールに出場。会場を巻き込んで熱狂的な演奏を披露するが、結果的には「コンクール」の趣旨には合わずに落選してしまった。この経験によって「人前でピアノを聞かせる」ことの快感に目覚めるカイだが、森のピアノはその苛烈な環境のために劣化して行き、次いで落雷により焼失してしまった。 失意に暮れるカイであったが、その後行きがかりのホコ天ライブにて再度ピアノに触れ、自らの生きるべき道=ピアノと共に生きることを再確認。阿字野に弟子入りをし、ピアノを生きて行く寄る辺とすることになる。 それから5年後、ストリップ劇場での女装してのバイトや旧友たちとの再会などを経てショパン・コンクールに挑戦することになる。


以上が現在でありますが、気になったところがありますので、ご検討願いたく思います。-------------

ストリップ劇場での女装してのバイトの部分です。 「海」がアルバイトをしていて「雨宮」との再会をしたのは、P☆clubです。そこはバー、キャバレー、パブの類だと思います。そこのショータイムに行われていたのが「ストリップ」ですので、決して「ストリップ劇場」では無いと考えますが、いかがでしょうか。 第八巻第62話~マリア~にP☆clubが出てきます。また同巻第63話~再会~の後半にショータイムについて「佐賀先生」の独り言による説明があります。なおP☆clubの前身であるPartyClubがジャズバーであったことが第67話俺ンちにあるので、「ストリップ劇場」という表現は相応しくないものと考えます。 私自身はこの部分が連載されていたころの週刊誌で「ピアノの森」を読んだ訳ではないので、そこでの表現は判りませんが、単行本で見た感じを述べました。


・・特殊な森のピアノについても、コミックを読んだ人間には、その表現で十分に理解できますが、読んでいない人には理解しにくいものと思えます。いかがでしょうか。 「海」とピアノとの出会い。「海」が育った部屋には森が接していて、そこには誰のものとは判らないピアノが置き去りにされていた。一人で放っておかれた「海」は赤ん坊のころから、そのピアノを友として育ち、何時の間にかそのピアノを弾けるようになっっていった。 そのピアノこそ、かつての天才ピアニスト「阿字野壮介」が交通事故で弾くことを断念して手放したピアノであった。—以上の署名の無いコメントは、222.158.92.191会話/whois)さんが[2007年6月20日 (水) 09:34]に投稿したものです。

佐賀武士について[編集]

「作中に演奏された音楽」等で佐賀を指す名詞が「武士」になっていますがとても違和感があります。 おそらく「修平」「誉子」等と同じく”姓”で無く”名”で統一しようと思っての事でしょうが雨宮修平、丸山誉子は作中でも”名”で呼ばれる場面が多く理解できますが、佐賀武士は作中では”佐賀先生””佐賀さん”と表される事が多くWikipediaでも佐賀、佐賀先生のどちらかで表するのが適当では無いかと思います。