ノート:インターナショナル・シントウ・ファウンデーション

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改名提案[編集]

日本語表記の「神道国際学会」への改名を提案します。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月3日 (金) 11:18 (UTC)

  • 反対 日本の神道国際学会とインターナショナル・シントウ・ファウンデーションは別の団体。--153.155.54.79 2017年11月4日 (土) 05:50 (UTC)パペットまたは模倣のコメントに取消線--Moon.rise会話) 2017年11月5日 (日) 11:57 (UTC)
  • コメント 神道国際学会のサイトの会長挨拶[1]からは、神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)ということが書かれています。果たしてISFと同一なのかどうか、判断に困っております。追加情報をいただけますと嬉しいです。--Moon.rise会話) 2017年11月4日 (土) 08:08 (UTC)

追加情報です。井上順孝 「ワールドメイト」『現代宗教事典』 2005年、 弘文堂に、「深見はNGO団体である神道国際学会(International Shinto Foundation)の理事・副会長であり」という記述があります。また、CinNiでは、日本語表記:神道国際学会、英語表記:International Shinto Foundationとなっています[2]。Aike P. Rots Shinto, Nature and Ideology in Contemporary Japan: Making Sacred Forests の情報では、日本の組織の英語名をあとからInternational Shinto Studies Associationに変えたとあります。 --ジャム・パンナ会話) 2017年11月4日 (土) 09:07 (UTC)

追加です。国連のサイトの情報です。「日本に本部を置く国連NGO

神道国際学会
International Shinto Foundation:ISF
〒132-0035 東京都江戸川区平井5-22-9 田中ビル3F
Tel:03-3610-3975/Fax:03-3610-3975
E-mail:hdqrs@shinto.org
Homepage:[3]

文句があるなら国連にお願いします・・・--ジャム・パンナ会話) 2017年11月4日 (土) 09:19 (UTC)

国連のHPに「日本に本部を置く国連NGO」とあるので、ニューヨークで設立されたというのは間違いじゃないでしょうか?--ジャム・パンナ会話) 2017年11月4日 (土) 09:31 (UTC)
コメント 国連が、日本に本部を置く国連NGOと表記している意味については、日本以外に本部が存在しないという意味ではありませんし、日本で設立されたという意味ではありません。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 02:40 (UTC)
  • コメント 情報提供としてInternational Shinto Foundation(New York)の登録情報をお出ししておきます[4]。判断はまだ保留にさせてください。--Moon.rise会話) 2017年11月5日 (日) 09:48 (UTC)
追加情報です。元々出典に使われていたJapanese Religions and Globalizationのレビューです。[5]Shinto, Nature and Ideology in Contemporary Japan: Making Sacred Forests によると、一部独立して運営しているということなので、日本とアメリカで別々に登録されているけど、同じ組織として扱われているんだと思います。これだと別の組織って言い切るのも難しいようにみえます。ニューヨークの組織だけだと特筆性ないし、東京都にNPOとして認可されたというのも、アメリカの組織しかないならないと思います。神道国際学会がNGOとして認可されたのと偶然同じ年なんだよ、というのもないかなと思いますけど、改名が難しかった今の内容で神道国際学会の記事を立てて、こっちは削除依頼を出します。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月5日 (日) 11:51 (UTC)
いや、改名で行ける可能性は十分にあろうかと思います。上記IP:153.155.54.79会話 / 投稿記録はブロック破りの無効票です。私は現状(保留)であるものの、状況確認中というだけで(賛成)寄りの意向であることを追記させていただきます。この一週間ばかりで、改名合意で決着する可能性は十分ありうる気がしております。--Moon.rise会話) 2017年11月5日 (日) 11:55 (UTC)
中立 悩ましいですが中立票にさせていただこうと思います。「神道国際学会」のサイトから、2011年7月10日(日)のシンポジウムの記録を見つけました[6]。ここでは、

■主催

神道国際学会(東京都認証NPO法人、国連NGO)

インターナショナル・シントウ・ファウンデーション (米国ニューヨーク州認可NPO、国連NGO)

として別組織という表記がされています。つまり、協力関係にあるかもしれませんがそれはともかく、組織は2つあるという主張です。ジャム・パンナさんの挙げてくださった「井上順孝 「ワールドメイト」『現代宗教事典』 2005年、 弘文堂」を信じた上でも、Wikipedia:中立的な観点からは両方を意見として書く、つまり「別団体」「神道国際学会という同一団体」をそれぞれ意見として書くのがよい気がいたします。さて、改名に(中立)としています理由は、これも含めてジャム・パンナさんに「どちらの名前でどの内容を記述するか」についてお任せするためです。--Moon.rise会話) 2017年11月5日 (日) 19:52 (UTC)
情報ありがとうございます。パペットのIPの人の主張もあったので、今後のためには、神道国際学会の記事を新しく作って、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションからは神道国際学会の情報を削除。そうするとインターナショナル・シントウ・ファウンデーションの内容はほとんどなくなるので、神道国際学会に節を作り、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションの記事からそちらにリダイレクトしようと思います。インターナショナル・シントウ・ファウンデーションを単独で残せるほどの特筆性の情報を集める人がいれば、残してもらって構いません。ただ、部分的にしか独立していない組織の記事を、別々に立てるのはどうかなぁと思います。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月6日 (月) 08:33 (UTC)


  • 反対 井上順孝 「ワールドメイト」『現代宗教事典』は間違っています。深見氏は神道国際学会の副会長をつとめていた時期もあったと思います。インターナショナル・シントウ・ファウンデーションは代表です。日本のNPO法人の神道国際学会は国連NGOではありません。--153.234.178.200 2017年11月9日 (木) 09:39 (UTC)
改名提案は終了して分割提案に切り替わっています。下の節をご覧ください。また、自分が本当と思うことをただ言われても、どうしようもないので困ります。出典を出してください。他の記事でも同じように、出典のない主張をしているみたいですが、意味がないのでやめられたほうがいいです。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月9日 (木) 09:45 (UTC)


コメント 当事者が、神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)[7]、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション(ISF)[8]と名乗っているので、2団体は別組織であると考えるほうが合理的ではないでしょうか。日本語名が同じで、英語名が異なる別組織が2つ並立存在している可能性があるでしょう。2団体が協力関係にあるのかもしれませんし、関連はないのかもしれません。沿革を見ると、インターナショナル・シントウ・ファンデーションが神道国際学会を設立し、その後、分割して独立組織となったなどの可能性もあります。井上順孝『現代宗教事典』は2005年の出版であり最新情報ではなく、間違ってるという指摘もありますが、わざわざコメントがついているのですから、一概に無視して推測で性急な判断をくだすべきではないでしょう。ましてや、独断専行でコピペで改名をするなどは言語道断。同じ組織か別組織かは当事者のウェブサイトによる最新情報なども考慮し、慎重に見極める必要があるのではないでしょうか。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 02:34 (UTC)

コメント 2団体は別団体ですね。

  • International Shinto Foundation (ISF)の住所→245 E 58TH ST STE 29F New York, NY 10022 USA[9] 、1994年設立[10]
  • 神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)の住所→アメリカ合衆国ニューヨーク州10019ニューヨーク市西55丁目300番地20階B号室、設立:2000年07月24日[11]
なお、以下の3出典については、報道日等から見る限り、明らかに、インターナショナル・シントウ・ファンデーション(ISF)を指しています(International Shinto Studies Association, ISSAの設立前、公式サイトにも記述なし)。
  • ^ “「国家神道」を検証 神道国際学会のセミナー”. 産経新聞 (産経新聞社). (1998年10月29日)
  • ^ “「第4回神道セミナー」 26日に東京で開催”. 産経新聞 (産経新聞社). (2000年8月17日)
  • ^ 神園 第二号 明治神宮
    • 井上順孝『現代宗教事典』がいずれを指すのかについては未確認。(誤っている、混同しているという可能性も)
    • 国際神道シンポジウムと神道フォーラム発刊は、International Shinto Studies Association, ISSAの活動[12]
インターナショナル・シントウ・ファンデーション(ISF)については特筆性が認められますが、神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)の特筆性を示す出典は今のところ不明。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 03:17 (UTC)

コメント 以下の2冊については、International Shinto Foundation (ISF)を示すと判断しました。

  • Ugo, Dessì (2013) (English). Japanese Religions and Globalization. Routledge. ISBN 9780415811705.
  • 島薗進 『ポストモダンの新宗教』 東京堂出版、2001年9月25日。ISBN 978-4490204476
International Shinto Studies Association, ISSAに関する記述はひとまず除去しました。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 04:15 (UTC)

神道国際学会への分割提案[編集]

改名の提案をやめて、神道国際学会への分割を提案します。くわしい経緯は上の節をご覧ください。よろしくお願いします。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月8日 (水) 10:01 (UTC)

  • 反対 宗教団体のことをよく知らずに、なんの調査もせずに思いつきで書くことに反対します。分割案もないので、間違った内容になる可能性が強いと思う。--153.234.178.200 2017年11月9日 (木) 13:52 (UTC)パペットまたは模倣のコメントに取消線--ジャム・パンナ会話) 2017年11月10日 (金) 12:20 (UTC)

意味のある反対はなかったので、分割して神道国際学会の節に転送にしました。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月10日 (金) 12:20 (UTC)

コメント 合意不成立により独断による分割を戻しました。なお、分割提案の際は、分割案を提示のこと。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 02:02 (UTC)

なお、分割ではなく、実質的には改名をコピペで行っていただけでしたので、提案とは異なる独断専行はおやめください。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 02:12 (UTC)
上記のIPユーザーは、もう別の方がソックパペットとして通報してくださっているので(堂々とブロック破りされててびっくりしましたが)、しばらく対応は待ちますが、あなたが作った今の記事、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションと神道国際学会は別の組織と主張してるのに、神道国際学会について書かれた出典をインターナショナル・シントウ・ファウンデーションの記述の情報源に使っているし、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションと神道国際学会の関係について書かれた出典は消しているし、とってもひどくて困ってしまいました。「「第4回神道セミナー」 26日に東京で開催”. 産経新聞 (産経新聞社). (2000年8月17日)」、これは神道国際学会のセミナー第4回「日本の近現代に見る神道-教団の形成と新宗教の変換」 平成12年8月26日のことでしょう?ということは、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションと神道国際学会は同じ組織だと言いたいんでしょうか。なんだか全然、やっていることの意味が分かりません。わたしがやったのは、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションの記事から神道国際学会の記述を消したことで、転送にしたのは、独立した記事にするほどの内容がなかったからです。こんな状態じゃ、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションは、ケースEで削除した方がいいかもしれないですね。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月11日 (土) 05:49 (UTC)

コメント ブロック破りではありません。分割提案を経ずに、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションから神道国際学会を分割していることについて、合意不成立となります。また、インターネットで少し検索しただけですが、2団体が別団体であること(New York事務所の住所が異なる)や設立日(1994年と2000年)など、情報を上部に掲載しています。インターナショナル・シントウ・ファウンデーションと現在のNPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)は別組織であることは、登記記録より明らかであるとして、神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)はインターナショナル・シントウ・ファウンデーションが2000年に設立したNPO法人であることは沿革から理解できます。NPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)の設立以前の活動は、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション主催であることも説明するまでもないでしょう。公式サイトには、主催者が書かれていないためただウェブサイト管理者がなんらかの協力をしたことがわかるだけです。出典からわかることは、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションは、「神道国際学会」という名前で呼ばれることもあったが(産経新聞報道等)、現在は、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションと称している、ということです。初めは下部組織だったが「NPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)」の運営体制が確立してからインターナショナル・シントウ・ファウンデーションから独立運営になったのか、また、初めから別団体だったのかについては、出典からはわかりかねますので記述していません。

  • 1996年、国際連合広報局(United Nations Department of Public Information)にNGO(Non-Governmental Organization)として認証される[11]。
  • 2000年、NPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)を設立[4](別団体として運営[6])。
  • 2001年、経済社会理事会(Economic and Social Council)に諮問資格を有する特殊NGO (NGO in a special consultative status with ECOSOC)として認証される[1]。
いずれも、International Shinto Foundation、ISF)を指すことも言わずもがなでしょう。(International Shinto Studies Association, ISSA)が設立後わずか1年でECOSOCに認証されるはずがありません。インターナショナル・シントウ・ファウンデーションが、ケースEであるかどうかについては、以下の出典が信頼できる情報源かどうかということになると思われます。いずれも、深見氏が関与している団体についての記述ですから(International Shinto Studies Association, ISSA)ではなく、(International Shinto Foundation、ISF)を指します。
  • Ugo, Dessì (2013) (English). Japanese Religions and Globalization. Routledge. ISBN 9780415811705.
  • 島薗進 『ポストモダンの新宗教』 東京堂出版、2001年9月25日。ISBN 978-4490204476
  • 「国家神道」を検証 神道国際学会のセミナー”. 産経新聞 (産経新聞社). (1998年10月29日)
  • 「第4回神道セミナー」 26日に東京で開催”. 産経新聞 (産経新聞社). (2000年8月17日)
なお、NPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)に関する第三者出典の記述は現時点では見つからないので、ケースEに該当するとは思いますが、井上順孝氏の言及が、(International Shinto Studies Association, ISSA)を指しているかどうかについては、不明。--126.160.65.135 2017年11月11日 (土) 07:01 (UTC)
ブロック破りのユーザーの反対はノーカウントです。よって、合意は成立してます。あなたはこの二つの組織が違う組織だから分割無効、と言っていますが、逆に私は、あなた方の主張になるべく沿うように、記事を分けました。インターナショナル・シントウ・ファウンデーションの記事を転送にしたのは、分量が少なすぎ&特筆性が証明できないからで、なにがご不満なのか、よくわかりません。こんなルール破りしなくても、特筆性を担保できる、客観的な出典があるなら、それを使って、インターナショナル・シントウ・ファウンデーションの記事をもう一度立てればよかったじゃないですか(ISF発の情報がメインとかはダメです)。今のやり方では、ブロックされない可能性はないと思います。
自分ルールでされてるのは、どちらでしょうか?「説明するまでもない」「言わずもがな」とか言われても、ウィキペディアはそういうものではないので、困ります。それに、新聞にセミナー開催のお知らせが乗ったくらいで、特筆性はないですよ。「NPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)に関する第三者出典の記述は現時点では見つからない」というのも、理解できません。わたし、出典を付けて記事を作ったんですけど・・・(困惑)「NPO法人神道国際学会(International Shinto Studies Association, ISSA)の設立以前の活動は、インターナショナル・シントウ・ファウンデーション主催であることも説明するまでもないでしょう。」と言われても、NPO法人になる前も組織はあるわけで、断言できることでしょうか。ウィキペディアで推測はダメですよ。推測は独自研究と呼ばれています。
神道国際学会代表者三宅善信のレルネットに「神道国際学会の在米法人International Shinto Foundation」という記述があり、神道国際学会会報で、「関係者からは、節目の十周年を期して関連各団体の活動区分と関係を見直すとともに役割分担を明確にすることで、それぞれの目的ごとの成果を一層あげていくべきだとの声が出ていた。新たな組織体制では、NPO法人の神道国際学会は従来以上に学術面での活動に力を入れ、学際的かつ国際的な視点からの日本文化研究も含めた神道研究を推進していく。一方、国連認可NGOのISF(The International Shinto Foundation、本部=ニューヨーク)は国際的に神道や日本文化を紹介するなど啓蒙面を担う。」とあり、組織体制の中にインターナショナル・シントウ・ファウンデーションが含まれています。Aike P. Rots Shinto, Nature and Ideology in Contemporary Japan: Making Sacred Forests の記述もあるし、これで関係ないとだけ主張されても・・・即時削除されても・・・また深見系ユーザーが暴れてるよ、と思われると思うんですけど・・・わたしには、進んでブロックされに行く人にしか見えません。すごくびっくりしたし、やることがハチャメチャすぎて、ちょっと笑ってしまいました。ご自分の主張がとる可能性は低くなるだけです。
どっちにしろ、今のこの記事では特筆性があるとは言えません。ある記事に関連組織の情報を含めたりすることは普通にあることなので、神道国際学会の記事で関連組織のインターナショナル・シントウ・ファウンデーションを紹介するのは、全然問題ないと思います。そして特筆性が出典で証明できないし分量も少ない記事を、利便性を考えて転送にするのに、何か問題がっあたでしょうか?--ジャム・パンナ会話) 2017年11月11日 (土) 07:36 (UTC)
神道国際学会からインターナショナル・シントウ・ファウンデーションがわかれたのが2005年なので、神道国際学会の記事とほとんど同じ内容になりますが、しょうがないので加筆しました。活動や実績がほぼない状態なので、特筆性は微妙だと思います。--ジャム・パンナ会話) 2017年11月11日 (土) 14:06 (UTC)