ノート:アクマイザー3

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その他の記述について[編集]

らき☆すた』というアニメのエンディングテーマは現在進行中の話題であり速報的な記述なのでコメントアウトを提案します。--takranke 2007年4月19日 (木) 13:30 (UTC)されてました。(追記)--takranke 2007年4月19日 (木) 13:32 (UTC)

『らき☆すた』について[編集]

関連項目に『らき☆すた』というアニメ作品が追加されていましたが、調べたところ毎回異なっているカラオケ調のエンディングテーマの一つということだけのようなので『らき☆すた』の記事の関連項目にアクマイザー3を入れるのはともかく、敢えてこちらの記事の関連項目に入れる必要はないと思います。--サイクロントルネイド 2007年5月23日 (水) 14:35 (UTC)

ファミリー劇場の作品解説[編集]

CS放送「ファミリー劇場」の公式ホームページの作品解説が、このページの「概要」の記述に酷似しているのですが、どちらかが(あるいはどちらも)パクリですか?

以下、ファミリー劇場の公式ホームページ内作品解説より引用します

『初期は「悪の組織の一員が正義の心に目覚め、かつての仲間と戦う」という日本人好みなストーリーが展開され、主人公ザビタンの苦悩が描かれている。ザビタン達は普段から異形の姿のままで行動しており、その性格描写には通常のヒーロー以上に気をつかったとされている。ザビタンやイビルの仮面には数種類の目を用意して、これを付け替えて感情を表現させた。更にスーツアクターや担当声優たちの名演技によって、魅力的なキャラクターの表現に成功した。第二クールからはザビタン達は強力な魔法を使用するようになり、コメディ色も強くなった。この路線変更は子供達の支持を集め、続編である『超神ビビューン』が作られる原動力となった。最終決戦のハードなストーリーとアクマイザー3が封印されてしまうという衝撃的な結末は、今なお、特撮ファンの語り草となっている。』——以上の署名の無いコメントは、61.192.251.128ノート/Whois IPv4IPv6)さんが 2007年7月25日 (水) 18:18 (UTC) に投稿したものです(サイクロントルネイドによる付記)。

実は私もファミリー劇場で放送が始まったときから気になっておりました。履歴を調べてみるとこの時点で既に同じ内容の文章ができあがっておりますので、少なくともこちらの記事がファミリー劇場の解説からの引用ということではなさそうです。もちろん何か参考書籍など同じ資料を基にして書かれた可能性は無いとは言い切れませんが。--サイクロントルネイド 2007年7月25日 (水) 23:38 (UTC)

ジャンケルについて[編集]

ジャンケル(サーベル)とありますが、サーベルは片刃の剣でモット刀身が幅広ですし、突く攻撃はやらないと思います。レイピアやフルーレに近いのではと思いますが。詳しい方いらっしゃいましたら。--122.208.157.78 2011年6月29日 (水) 08:00 (UTC)