やりくり三代記

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
ナビゲーションに移動 検索に移動
ダイハツコメディ
やりくり三代記
ジャンル コメディ
脚本 花登筺
演出 多田尊夫
出演者 横山エンタツ
大村崑
芦屋小雁ほか
製作
制作 朝日放送
放送
放送国・地域 日本の旗 日本
放送期間 1960年9月4日1962年2月5日
放送時間 日曜18:30 - 19:00
放送枠 朝日放送制作・TBS日曜6時30分枠の連続ドラマ
放送分 30分
回数 77

特記事項:
ダイハツ工業一社提供
テンプレートを表示

ダイハツコメディ やりくり三代記』( - さんだいき)は、1960年9月4日から1962年2月5日まで朝日放送制作・KRT→東京テレビ→TBSテレビ系列の毎週日曜18:30 - 19:00(JST)に放送されたコメディである。全77回。ダイハツ工業一社提供

概要[編集]

やりくりアパート』『やりくり天国』に続く、『やりくり』シリーズの第3弾。

本作を以て『やりくり』とタイトルが着いた番組は終了するが、シリーズは次番組『青春タックル』まで継続する。

なお放送中は、『やりくりアパート』『やりくり天国』のコミカライズを担当した西沢まもるによって、小学館学習雑誌「小学三年生」と「小学四年生」に連載された。またオープニングテーマソングは、「ダイハツコメディー」の最初の作品「やりくりアパート」で使われたものがそのまま放送されたが、今回は主要キャスト全員が登場するものだった。

出演者[編集]

ほか

スタッフ[編集]


出典[編集]

関連項目[編集]

朝日放送制作・KRT→東京テレビ→TBSテレビ系列 日曜18:30 - 19:00枠
ダイハツ工業一社提供
前番組 番組名 次番組
ダイハツコメディ
やりくり三代記