簿記検定
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
簿記検定(ぼきけんてい)とは、簿記に関する基礎知識、実務、計算の能力を判定するための検定試験であり、複数の団体により実施されている。内容、レベルなどは、それぞれの項目を参照のこと。
- 日本商工会議所 簿記検定(日商簿記)
- 全国経理教育協会 簿記能力検定(全経簿記)
- 全国商業高等学校協会 簿記実務検定(全商簿記)
- 全国産業人能力開発団体連合会 簿記能力認定試験(全産簿記)
| このページは曖昧さ回避のためのページです。一つの言葉や名前が二つ以上の意味や物に用いられている場合の水先案内のために、異なる用法を一覧にしてあります。お探しの用語に一番近い記事を選んで下さい。このページへリンクしているページを見つけたら、リンクを適切な項目に張り替えて下さい。 |