出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動: 案内, 検索

(よめ)は、元来は息子や新婚の女性を指す語。対義語は婿家制度が前提の時代には、外部から「家」に入ってくる女性という意味合いが強かった。

現代では妻と同義にも用いられる[1]。また、結婚相手たる女性を指す用法もある[2][3]。ネットスラングの「俺の嫁」も、後2者の用法を前提とした語である。

[編集] 脚注

[編集] 関連項目

個人用ツール
名前空間
変種
操作
案内
ヘルプ
ツールボックス
他の言語