作品(さくひん)とは、作者の精神活動を通じて創作された表現物を指す。多くは、美術・音楽・文学・映像に該当する。 創作が職業として行われた場合、採算性が問題になる。 創作者が創作物を通してどれだけの収益を上げるかが重要となる。 そのため創作物は著作権法で保護され、利用は制限される。