モミジアオイ
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| モミジアオイ | |||||||||||||||||||||
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モミジアオイ
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| 分類 | |||||||||||||||||||||
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| 学名 | |||||||||||||||||||||
| Hibiscus coccineus | |||||||||||||||||||||
| 和名 | |||||||||||||||||||||
| モミジアオイ |
モミジアオイ(紅葉葵、学名:Hibiscus coccineus)は、アオイ科の宿根草。別名は、紅蜀葵(こうしょっき)。
[編集] 特徴
北米原産。背丈は1.5~2mくらいで、ハイビスカスのような花を夏に咲かせる。茎は、ほぼ直立する。触ると白い粉が付き、木の様に硬い。同じ科のフヨウに似るが、花弁が離れているところがフヨウと違うところ。
和名のモミジアオイは、葉がモミジのような形であることから。