ソフトウェア著作権(ソフトウェアちょさくけん)とは名前のとおりソフトウェアに関する著作権である。
1970年代の米国でコンピュータ・プログラムは著作権法で保護できるとの判例が起こり、1980年代の米国の著作権法改正により立法化された。