アルトゥール・クラウス (小惑星)

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アルトゥール・クラウス
7171 Arthurkraus
仮符号・別名 1988 AT1
分類 小惑星
軌道の種類 小惑星帯
発見
発見日 1988年1月13日
発見者 A. ムルコス
軌道要素と性質
元期:2008年11月30日 (JD 2,454,800.5)
軌道長半径 (a) 2.331 AU
近日点距離 (q) 1.997 AU
遠日点距離 (Q) 2.666 AU
離心率 (e) 0.144
公転周期 (P) 3.56 年
軌道傾斜角 (i) 2.76
近日点引数 (ω) 250.35 度
昇交点黄経 (Ω) 306.64 度
平均近点角 (M) 250.71 度
物理的性質
絶対等級 (H) 14.0
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アルトゥール・クラウス (7171 Arthurkraus) は、小惑星帯の小惑星の一つ。アントニーン・ムルコスがクレット天文台で発見した。

パルドゥビツェに天文台を建設するなど、天文学の普及に貢献したチェコの貴族、アルトゥール・クラウス男爵(1854年 - 1930年)に因んで名付けられた。

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