うらべ・すう

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うらべ・すう(生年不明 - 2001年10月7日)は、日本漫画家一烈条二下山たけしの名義でも活躍した。

[編集] 人物

ホビージャパンの投稿ハガキの常連としても有名で、後にホビージャパン発行のゲーム雑誌タクテクスに舞ちゃんというキャラクターを登場させている。

1980年代後半のパソコンゲーム雑誌テクノポリス』の同人ソフト紹介コーナーの挿絵など、プロとしてはイラストレーターとしてキャリアをスタートさせ、後に漫画家活動を行う様になる。

1989年、PCエンジン用ゲームソフト『改造町人シュビビンマン』のキャラクターデザインを担当。その後、日本物産脱衣麻雀作品などのキャラクターデザインを担当した。

2001年10月7日脳内出血のため急逝。

代表作は「COMICパピポ」で連載された『ブルーセンチネル』や、「月刊電撃コミックガオ!」で連載された『女神天国SP 転校生はアイドル女神編』など。

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