月状骨(げつじょうこつ)(羅名lunatum Os,lunatum)とは、四肢動物の前肢を構成する短骨の一つである。
ヒトの月状骨は、左右の手に1本ずつ存在し三角骨、豆状骨、舟状骨とともに近位手根骨を構成している[1]。
月状骨と関節する骨 [編集]
月状骨から起始する筋肉 [編集]
月状骨に停止する筋肉 [編集]
脚注 [編集]
- ^ 森ら, p.135
- ^ 森ら, p.216
- ^ 森ら, p.215
- ^ 森ら, p.218
参考文献 [編集]
関連項目 [編集]
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