休止(きゅうし)は、それまで行っていたものをやめる、休むこと。動きが止まること。
廃止と違い、事業や運営などの権利を全て放棄せず保持したまま活動を停止すること。意味合いは停止のほうが近い。
音楽では音が止まっている場合でも曲は続いている場合がある。休止も音楽の一になりうるのである。楽譜では音を出さない部分を休符であらわす。