キャスティング(英: casting)は、竿やリールを使って、ポイントに重りや毛ばりをより正確に投げたり、より遠くに飛ばすことを目的にしたスポーツ競技。世界選手権は、1957年から始まった。ワールドゲームズでは、第1回大会から実施されている。 日本ではマイナーながら世界に通用するトップクラスの選手も多々存在する。