イェジー・シェミギノフスキ=エレウテル(ポーランド語:Jerzy Siemiginowski-Eleuter,1660年頃 - 1711年頃)は、バロック期のポーランドの画家。ポーランド・リトアニア共和国の貴族で、国王ヤン3世ソビェスキに宮廷画家として仕えた。
「冬の寓意」(1683年)
「夏の寓意」(1683年)
「王妃マリア・カジミェラと子供たち」(1684年)
「ウィーンの戦いにおけるヤン3世ソビェスキ」(1686年)