みずたま (小説)
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『みずたま』は、Chacoによる日本のケータイ小説作品。2007年にスターツ出版から書籍化された。続編の『ひまわり』も2008年、書籍化された。
[編集] あらすじ
幼なじみとして長い間付き合ってきた悟と広美だったが、周りから冷やかしを受けてふたりの距離が離れていく。
中学生になり、悟は広美への恋心に気付きなんとかしようと奮闘するが、逆に広美には誤解されていた。広美もまた恋愛の相談をするなどして彼の気持ちには気付かない。
そういった中、さまざまな事件が巻き起こり事態は混沌としていく……。
