ラジェンドラ・ビクラム・シャー

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ラジェンドラ・ビクラム・シャー(Rajendra Bikram Shah、1813年12月3日 - 1881年7月10日)はネパールの国王(在位:1816年 - 1847年)。

父王のギルバン・ユッダ・ビクラム・シャーの死去により、3歳で即位する。コト虐殺事件により実権をジャング・バハドゥール・クンワールに奪われ、インドに亡命を余儀なくされる。クンワールは姓をラナと変え、その子孫は代々宰相としてネパールを支配し、シャー王朝1951年までの104年間に渡り実権を失う。(ラナ宰相家の支配