アグテレク・カルスト
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アグテレク・カルスト(ハンガリー語:Aggtelek-karszt)はハンガリー北東部のボルショド・アバウーイ・ゼンプレーム県を中心に拡がるカルスト台地。名は、有名な鍾乳洞の入り口がある村、アグテレク(Aggtelek)に由来する。一帯は、ハンガリーのアグテレク国立公園に指定され、さらに1995年に、国境を接するスロヴァキア・カルストとあわせて、「アグテレク・カルストとスロバキア・カルストの洞窟群」としてユネスコ世界遺産に登録されている。
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位置 [編集]
形成 [編集]
歴史 [編集]
アグテレク・カルストは1985年に発見された。
生態 [編集]
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