安田三郎

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』

安田 三郎(やすだ さぶろう、1925年1月3日 - 1990年10月6日)は、日本社会学者文学博士東京教育大学、1972年)。東京生まれ。 「開放性係数」の開発で知られる。

略歴[編集]

著書[編集]

単著[編集]

  • 社会調査ハンドブック 有斐閣、1960, 新版1969
  • 社会統計学 丸善 1969
  • 社会調査の計画と解析 東京大学出版会 1970
  • 社会移動の研究 東京大学出版会 1971

編著 [編集]

翻訳[編集]

脚注[編集]