Wikipedia:報道/2012年

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このページはウィキペディアについて日本語で報道された記事やページについての2012年アーカイブです。

1月[編集]
  • 1月5日 - WIRED.jp「Wikipedia、目標の13億円を1カ月半で達成」[1]
  • 1月18日 - 朝日新聞「英語版ウィキペディア、24時間停止へ 米法案に抗議」
  • 1月20日 - japan.internet.com「Wikipedia、Android 向け公式アプリ「ウィキペディアモバイル」を公開」[2]
2月[編集]
  • 2月7日 - マイナビニュース「Luaプログラミング言語 - Wikipediaテンプレのスクリプト言語に採用」[3]
  • 2月17日 - ガジェット通信「AKB48高橋みなみが自身のブログで謝罪 Wikipediaでは項目削除合戦中?」[4]
3月[編集]
  • 3月12日 - IT Pro「Wikipediaがドメイン管理をGo Daddyから移行、SOPA支持問題がきっかけ」[5]
  • 3月15日 - INTERNET Watch「ブリタニカ百科事典が印刷版の製造を終了、オンラインサービスへ移行 」[6]
  • 3月15日 - スラッシュドットジャパン「Wikipediaの創設者がイギリス政府のアドバイザーに」[7]
4月[編集]
  • 4月3日 - マイナビニュース「Wikipedia、全言語共通の構造化データベース「Wikidata」構築へ」[8]
  • 4月6日 - CNET Japan「ウィキペディア、Google Mapsの代わりにOpenStreetMapを採用へ」[9]
  • 4月9日 - INTERNET Watch「「Wikipedia」全文がOpenZIMファイルでダウンロード可能に、英語版は9.7GB」[10]
  • 4月17日 - TechCrunch「Wikipediaは運用インフラもボランティアが貢献できる–そのための環境をWikimediaが整備」[11]
5月[編集]
  • 5月16日 - INTERNET Watch「Wikipediaで商用広告を見たらマルウェア感染の可能性」[12]
6月[編集]
  • 6月14日 - 読売新聞「視察報告書に新基準、福岡市議会が引用問題受け」[13]
  • 6月26日 - TechCrunch「Wikipediaが編集プラットフォームを刷新、「とてつもなく重要」な変化とJimmy Wales」[14]
7月[編集]
  • 7月10日 - 時事ドットコム「ウィキペディア閲覧不可に=ロシア語版が「検閲法案」抗議」[15]
  • 7月19日 - GIZMODO「Wikipediaがピンチらしいよ」[16]
  • 7月27日 - GIZMODO「Wikipediaのソースはここが多い トップ50のインフォグラフィック」[17]
8月[編集]
  • 8月9日 - COMPUTER WORLD「Wikipedia」がデータセンター間のケーブル切断でダウン」[18]
9月[編集]
  • 9月9日 - スラッシュドットジャパン「米小説家フィリップ・ロス氏、誤った記述の修正方針についてWikipediaを非難」[19]
  • 9月18日 - ITmedia eBookUSER「koboイーブックストアで“Wikipedia”作品が増えている」[20]
  • 9月19日 - ITmedia eBookUSER「Wikipedia英語版、PDFに続きEPUB電子書籍が自作できる機能を無償公開」[21]
  • 9月20日 - ガジェット通信「楽天koboストアが配信するWikipedia人物記事にライセンス違反の疑いが浮上」[22]
  • 9月21日 - ITmedia eBookUSER「koboのストアからWikipedia作品消える 「ISBN」は「商品番号」に」[23]
  • 9月24日 - AERA「ウィキ馬鹿」になるな-情報源として100%信用する人たち」(井上トシユキ、AERA10月1日号)[24]
10月[編集]
  • 10月30日 - スラッシュドットジャパン「Wikipediaは完成に近づいている?」[25]
11月[編集]
12月[編集]
  • 12月21日 - スラッシュドットジャパン「Wikipedia、MySQLからMariaDBへ移行中」[26]
  • 12月28日 - Gigazine「Wikipedia日本語版で2012年に最も読まれた記事は「AV女優一覧」、英語版は「Facebook」[27]