Wikipedia:報道

出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
移動先: 案内検索

ここでは、日本語でのウィキペディアに関する報道記事を紹介します(掲示板や個人のウェブ日記(Weblog)類は、リンクしないで下さい)。なにか新しい報道を見つけたら、リンクしてください。そのときは記事のタイトルとその情報源を明記することをお忘れなく。

受賞の記録はWikipedia:受賞にあります。

以前の報道[編集]

テンプレート内の年別のリンクを参照。

2015年[編集]

このページはウィキペディアについて日本語で報道された記事やページについての2015年アーカイブです。

1月[編集]
  • 1月6日 - カレントアウェアネス・ポータル「2014年にWikipedia英語版で編集された回数の多かった記事トップ10」[1]
  • 1月16日 - TechCrunch「Wikipedia、Android版アプリケーションをバージョンアップ(画像閲覧性の向上等)」[2]
  • 1月21日 - 北海道新聞「森町の情報「ウィキペディア」で発信 名所や歴史の項目充実へ」[3]
2月[編集]
  • 2月6日 - GIZMODE「Wikipediaで使うと必ず消される何気ない言葉とは?」[4]
3月[編集]
  • 3月11日 - 朝日新聞「ウィキペディア、NSAを提訴「情報収集は自由侵害」」[5]
  • 3月28日 - スラッシュドットジャパン「Wikipeda管理者による記事内容の操作、学生15,000人の人生が台無しになった可能性も」[6]
4月[編集]
  • 4月16日 - TechCrunch「Wikipedia、自前の「Fact Card」作成/共有できる新版iOSアプリケーションをリリース」[7]
  • 4月18日 - スラッシュドットジャパン「Wikipediaの偽情報、いくつあるか誰にもわからない?」[8]
5月[編集]
  • 5月30日 - スラッシュドットジャパン「多数のイギリス議員、選挙前にWikipediaのページを編集していたことがバレる」[9]
6月[編集]
  • 6月11日 - 大紀天「オンライン百科事典ウィキペディア、中国語版はブロック」[10]
  • 6月12日 - GIGAZINE「Wikipediaの編集者に金を払って記事を掲載してもらう隠された世界の実態とは」[11]
  • 6月13日 - TechCrunch「WikipediaなどWikimedia FoundationのサイトがデフォルトでHTTPSを採用…政府機関による検閲などを抑止へ」[12]
  • 6月16日 - マイナビニュース「Wikipedia、HTTPSに移行していることを表明」[13]
  • 6月22日 - マイナビニュース「Wikipedia、書籍化プロジェクトを展示 - 印刷すると700ページの書籍7473冊分に」[14]
7月[編集]
  • 7月15日 - 週刊アスキー「イラッとしたWikipediaジミー・ウェールズのメール」[15]
  • 7月29日 - GIZMODE「Wikipediaで重要視されてるページをランキングで教えてくれるよ」[16]
8月[編集]
  • 8月25日 - 朝日新聞「ロシアがウィキペディアを一時規制 麻薬のページ問題視」[17]
  • 8月26日 - 時事通信「ウィキペディア閲覧を一時制限=麻薬記述を問題視-ロシア」[18]
  • 8月26日 - GIZMODE「めくるめく編集合戦から考えるウィキペディアの正しい使い方」[19]
  • 8月26日 - GIZMODE「もうロシアではウィキペディアを閲覧できない」[20]
9月[編集]
  • 9月2日 - TechCrunch「Wikipediaが、企業等から報酬を得て宣伝的記事を書いていた、数百名の悪質エディタのアカウントを停止」[21]
  • 9月2日 - GIGAZINE「Wikipediaで金を受け取り記事を編集した300以上のステマアカウントが一斉削除される」[22]
  • 9月4日 - カレントアウェアネス・ポータル「Wikimedia財団、自由な知識を拡大するための指針を掲げたポータルサイト“Wikimedia Public Policy”を開設」 [23]
10月[編集]
11月[編集]
  • 11月2日 - GIZMODE「Wikipediaが、500万記事を達成」[24]
12月[編集]
  • 12月4日 - Engadget Japan「Wikipediaが記事品質向上のためにAIを導入。文章の品質を数値化して判断、ユーザーの編集を採点」[25]
  • 12月7日 - GIGAZINE「Wikipediaを書き換えてセキュリティを突破し舞台裏まで到達した天才が登場」[26]
  • 12月10日 - ガジェット通信「Android向けのWikipedia Beta最新版、Android 6.0でテキスト選択メニューからのWikipedia検索が可能」[27]
  • 12月11日 - GIZMODE「Wikipediaから見る、最も影響力のある大学トップ20」[28]
  • 12月16日 - GIGAZINE「Wikipediaの各ページのPV数を簡単に比較できる公式ツール「ARTICLE COMPARISON」[29]
  • 12月22日 - GIZMODE「Wikipediaのジミー・ウェールズ氏の発言、中国政府に検閲される」[30]


2016年[編集]

このページはウィキペディアについて日本語で報道された記事やページについての2016年アーカイブです。

1月[編集]
  • 1月5日 - カレントアウェアネス・ポータル「2015年にWikipedia英語版で編集された回数の多かった記事トップ20」[31]
  • 1月7日 - GIGAZINE「サルの自撮り写真」の著作権はサルに認められるのか、ついに判決が下る」[32]
  • 1月18日 - GIGAZINE「1月15日で15周年を迎えたWikipediaについて意外と知らない15のトリビア」[33]
  • 1月21日 - ITMedia「ハーバード大から学ぶ、15歳になったWikipediaとの付き合い方」[34]
  • 1月26日 - スラッシュドットジャパン「ウィキペディア日本語版、100万項目達成」[35]
2月[編集]
  • 2月15日 - GIGAZINE「WikipediaがGoogleに対抗する広告なしの検索エンジンを開発へ」[36]
3月[編集]
  • 3月1日 - GIGAZINE「Wikipediaの編集合戦とポケットモンスターの意外な関係とは?」[37]
  • 3月10日 - カレントアウェアネス・ポータル「【イベント】「ウィキペディア15周年記念・ウィキペディアを書いてみよう! in 関西」(3/19・大阪)」[38]
  • 3月14日 - GIGAZINE「Wikipediaが誰でも自由に使えるオープンソースのスピーチエンジンを開発中」[39]
  • 3月14日 - TechCrunch「Wikipedia共同ファウンダーのJimmy Wales、自社のWikiページを編集する企業は「狂っている」と非難」[40]
  • 3月16日 - 産経ニュース「ウィキペディア編集者たちの「真実」をめぐる戦い 世界で最も人気のある情報集積地の苦悩」[41]
4月[編集]
  • 4月15日 - PC Watch「英語以外のWikipediaの充実目指し、新ツール提供開始」[42]
  • 4月22日 - GIGAZINE「全世界300カ国語のWikipediaを知識のタイムカプセルとして月面へ届ける「ウィキペディアを月に」[43]
5月[編集]
  • 5月2日 - GIZMODE「ウィキペディアは少数のスーパーエディターが支配する官僚社会」[44]
6月[編集]
7月[編集]
8月[編集]
9月[編集]
10月[編集]
11月[編集]
12月[編集]