Wikipedia:井戸端/subj/加筆大会定期化の提案

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加筆大会定期化の提案[編集]

中間まとめまでの議論[編集]

現在、第2回加筆大会が行われており、たくさんの記事が加筆されています。そこで、加筆大会を定期化することを提案いたします。具体的には、毎年12月に行います。12月なのは、第2回加筆大会の実施が12月であったこと、11月のウィキペディア・アジア月間に続いて加筆への意欲を高めてもらうことが理由です。また、12月の末(29日以降)には年末年始の休みになる人も多く、そこで時間ができた多くの人が加筆してくださることも期待できます。加筆大会を定期化しますと、毎年井戸端で提案しなくとも、11月頃に気付いた人が加筆大会のページを作成し、12月1日から12月31日まで加筆大会が行われ、1月半ばに結果発表が行われることになります。ご意見よろしくお願いいたします。--Reiwa period会話) 2019年12月26日 (木) 00:10 (UTC)

反対 世話人を毎回確保できるか疑わしいため。来年の大会開催時期に、誰も世話人に手を上げなかったらどうなるのでしょうか? しかるべき人が、時間のあるときに、そのつど世話人として開催を提案するという方が無理がないと思います。--毒島みるく会話) 2019年12月26日 (木) 23:27 (UTC)

  • 別に「世話人」はいなくてもよいと思います。何も必ずしも一人で全てやる必要はなく、皆で少しずつ行ってもよいと思います。それがウィキペディアの理念だと思います。--Reiwa period会話) 2019年12月26日 (木) 23:45 (UTC)
    • つまり発起人として第2回加筆大会を責任持って終わらせるつもりも別にない、ということでしょうか。サイトノーティスまで出して、何万人というコミュニティ全体を巻き込んだイベントですよ? 出稿したイベント参加者の一人として、そのような運営は困りますし、今後も安心して参加できかねます。--毒島みるく会話) 2019年12月27日 (金) 01:59 (UTC)
      • そんなことは言っていません。今回の加筆大会は私が集計・結果発表を行います。次回以降の話です。--Reiwa period会話) 2019年12月27日 (金) 03:36 (UTC)

コメント 今回加筆大会を行って、個人的な見解ですが、冬はやっぱり忙しいという方も多いので、1年おきに夏開催、長期で時間を取る(例:7/21~9/10)ほうがもっと多くの人に参加してもらえるものになったのかな、とは少しですが思いました。毎年(ディークエステン氏は翌月も出典大会を開催しようとしていましたが)開催しても労力をずっと継ぎ込めるわけでもないので、大規模な大会を1年おき(次は2021年)に開催し、部門限定の大会をその間に開催したほうが良いかとは思います。例えば動員令(中国語版執筆大会)は毎年7月から2ヶ月間開催しています。まあ私自身、加筆大会の裏で同じ出典を利用して新規執筆もしていますし、特定ジャンル限定であれば「執筆・加筆大会」と一つにまとめるのも手ではあります。--Newkaisoku1995会話) 2019年12月27日 (金) 21:13 (UTC)リンクを修正。--氷川深碧(会話) 2020年1月1日 (水) 02:51 (UTC)

  • 長期化することはよいと思います。ただ、年末は多くの人が休みになりますが、「忙しい」となると、その人の業種などによっても違ってくると思いますので、それを理由に時期をずらすことには消極的です。隔年でもよいとは思いますが、2年も経つとかなり忘れられてしまうのではないでしょうか。分野別の加筆大会については、それぞれのプロジェクトで検討するのがよいと思います。--Reiwa period会話) 2019年12月27日 (金) 22:19 (UTC)
  • 質問 上でReiwa periodさんが「今回の加筆大会は私が集計・結果発表を行います。次回以降の話です。」とおっしゃっていますが、次回以降は責任を持たないということですか?--Tmv会話|投稿記録) 2019年12月29日 (日) 11:13 (UTC)
    • できるならします、としか言いようがありません。次回はできると思いますが、私にだって現実世界での都合がありますし、寿命だってあるわけですから、私が未来永劫できるはずはありません。--Reiwa period会話) 2019年12月29日 (日) 11:17 (UTC)

コメント 12月に固定にしてしまうと、参加できない人はいつも参加できない、というように固定化してしまうことを懸念しています。私自身としても前回の加筆大会には参加できましたが、今回は参加できなかったので。時期は固定せずに、いろいろな執筆系イベント(加筆大会のほか、以前あった出典をつけよう大会や分野別の大会など)をもう少し頻度高めに、また長期間(2か月程度)にやれたら参加しやすいのではないかと思います(世話人確保の問題は措くとして)。一方で固定化することで翌年の加筆大会に向けて計画的に準備を進めることができるのはメリットかもしれません。今回私が参加できなかったのも開催を知ったのが遅かったという事情もあるので、前もって知っていれば参加できたかもしれません。あと、私も2年に1度だと間隔が開き過ぎかなと思います。--Suz-b会話) 2019年12月30日 (月) 16:49 (UTC)

  • 固定にしてしまうとまずいというのであれば、11か月または13か月ごとの開催とするのはどうでしょう。(前者なら次回開催は2020年11月、後者なら次回開催は2021年1月)こうすれば、1年につき1か月ずつずれていき、参加できる人も増えると思います。ここは加筆大会について議論する場ですので、ほかの大会については別途提案していただければと思います。--Reiwa period会話) 2019年12月30日 (月) 22:15 (UTC)
    • この案にする場合、私は11か月ごとを推します。(11と13の最小公倍数で)143カ月=11年11カ月ごと、つまり次は2031年11月に、11カ月ごとの場合も13か月ごとの場合も加筆大会を開催することになりますが、11か月ごとの場合は第15回、13か月ごとの場合は第13回の加筆大会となります。(利用者:Reiwa_period/sandbox3)約6年で1回の違いは大きいと思います。もちろん、毎年12月が分かりやすいというのもありますので、まだ意見を募ろうと思います。--Reiwa period会話) 2019年12月31日 (火) 02:43 (UTC)
  •  コメント 私も2か月の長期開催はよろしいかと思います。しかしそれでは11か月ごとではなく10か月ごとの方が様々な月に多数開催できるので良いかと思います。--Tmv会話|投稿記録) 2020年1月6日 (月) 08:43 (UTC)
    • そういえばそうですね。--Reiwa period会話) 2020年1月6日 (月) 10:29 (UTC)
  • (提案)それでは、1週間待っても反対がなければ利用者:Reiwa period/sandboxの内容で制度化を実行しようと思います。毒島みるくさん、氷川深碧さん、Suz-bさん、Tmvさん、いかがですか。--Reiwa period会話) 2020年1月6日 (月) 11:03 (UTC)
    • 返信 (Reiwa periodさん宛) 私は特に反対はありませんが、もしも10か月おきにMediaWiki:Sitenoticeを使うのであれば、ノートにおいて議論が必要でしょう。--Tmv会話|投稿記録) 2020年1月6日 (月) 11:11 (UTC)
      • サイトノティスに関する部分は一旦コメントアウトいたしました。定期化が決定したら、改めてノートに提案することにいたします。--Reiwa period会話) 2020年1月6日 (月) 11:17 (UTC)
        • ありがとうございます 素早い対応に感謝いたします。--Tmv会話|投稿記録) 2020年1月6日 (月) 11:21 (UTC)
    • ありがとうございます 了解です。--氷川深碧(会話) 2020年1月6日 (月) 11:33 (UTC)
    • 反対 世話人確保の問題が結局解決していないため。「開催日までに世話人が決まらない回は中止とする」という条件なら妥協できます。あと2ヶ月は長すぎるという意見にも同意です。開催期日を事前に決めるならば、早めに告知を始めて事前準備を呼びかければ済む話に思えます。期間を長くとればその分、他のプロジェクトがイベントを企画する際の選択肢を狭めることにもなります。--毒島みるく会話) 2020年1月7日 (火) 00:06 (UTC)
      • なぜ、特定の世話人がいなければならないのでしょうか。皆で少しずつやっていくのではだめなのでしょうか。それに、複数のイベントが同時並行で開催されてもよいと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月7日 (火) 00:22 (UTC)
        • 繰り返しになりますが、イベント進行を誰一人手引きしないような事態に万一なったら参加者として困るということです。アジア月間は世話人が年々減って今年は一人だけになってしまいました。「皆でやれば」と楽観的に構えていられないのが現状だと思いますが。それと、複数のイベントが同時並行で開催されてもよいなら、加筆大会をアジア月間と同時開催にしても問題なかったはずですが、わざわざずらしたわけです。両方のイベントに参加する人間(私のように)にとって同時並行での開催は今後も迷惑です。--毒島みるく会話) 2020年1月11日 (土) 06:03 (UTC)
          • 「参加者として困る」のであれば、毒島みるくさんご自身が作業を手伝えば良いのではないですか。また、できるだけ期間が被らないようにするのは同意ですが、どうしても被ってしまうのであれば、仕方ないと思います。そもそも、必ずしも「両方のイベントに参加する」必要はないと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月11日 (土) 06:29 (UTC) 
    • 中立 「10か月おき、2か月間」という内容はよいと思います。世話人の問題はやりながら考えていくしかないのかな、と。最初に「そろそろ時期なので準備を始めませんか?」と呼びかけたり共同世話人を募集する人(毎回同じでなくともよい)は必要だと思いますが、そういう意欲ある人もある程度開催フォーマットが決まっている方が動きやすいと思いますし。日本語版全体の充実化のためにはイベントが無いよりも有った方がよく、せっかくの機会をここで潰してしまってふいにしてしまうのは勿体ないです。完璧を期して何もしないより、多少不完全な部分があっても話を進めていく方がよいと思います。ただし下でプロジェクト:執筆コンテストの利用も検討されておりますので、ここの議論が落ち着いたらまずはプロジェクト‐ノート:執筆コンテストに諮る方がよいと思います。制度化を実行するのはその後がよいでしょう。--Suz-b会話) 2020年1月11日 (土) 16:28 (UTC)
  • そもそも変動IPで参加資格がないので無責任な立場からのコメントですが、面白いイベントだと思います。ただ、実施期間を長くするのはやめておいた方がよいように思います。というのは、お祭りのようなものなので期間が短い方が集中することで盛り上がるからです。それよりも、予告期間を長くとっておいて、「さぁ始まったぞ」という形にする方が盛り上がると思います。「定期」といっても、一年に何度も実施したり、ビエンナーレとかトリエンナーレとか1年以上の間隔で実施するようなイベントも見かけます。しばらくは、間隔を決めてしまうのではなく、「そろそろやろうかな」→「ようし時期を決めたぞ。PRするぞ」→「実施」というような形で繰り返すのがよいと思います。--2001:268:C02C:6698:C42D:2B5E:E6B1:C88 2020年1月6日 (月) 12:15 (UTC)
    • 「盛り上がる」ことはあまり必要ではないと思います。重要なのは多くの方々に参加していただけることであり、そのためには期間を長くするのが適当かと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月6日 (月) 12:21 (UTC)

Wikipedia:加筆大会からWikipedia:第1回加筆大会への改名提案についての議論があまり行われていないように思います。そこで、改名提案についての議論は、定期化とは切り離して、Wikipedia‐ノート:加筆大会で議論することにしてはいかがですか。改名を実施して定期化の話がまとまらない場合Wikipedia:加筆大会が単なるリダイレクトになりますが、それはそれで構わないと思います。具体的な作業としてはWikipedia:加筆大会冒頭のテンプレートの変更、Wikipedia:改名提案の変更、Wikipedia‐ノート:加筆大会への話題追加ということになります。--2001:268:C02C:6698:C42D:2B5E:E6B1:C88 2020年1月6日 (月) 13:10 (UTC)

  • (提案)世話人問題については、やはり“誰かがやればいい“という風にもとれるやり方のままでは、合意形成できない気がします。自分は、世話人を何人か事前に決めておいて、その中から出来る人がやるという形が良いのではないかと思います。例えば、

(世話人候補:Exsample、ウィキ助、Reiwa period)のように決めておいて、何年はウィキ助、次の年はExample、という風にする。 みたいな感じで。--E217 Y-1会話) 2020年1月7日 (火) 07:50 (UTC)

    • もし、その中で誰もできない場合は、中止ということでよいのでしょうか。--Reiwa period会話) 2020年1月7日 (火) 08:05 (UTC)
  • その後いろいろ探してみました。そしたらプロジェクト:執筆コンクールというものが見つかりました。これは2012年ごろまでこの大会と似たようなことをしていたプロジェクトです。活動は止まっているようなので、そちらの方々とも相談して、そこが運営するという形で定期的な大会を行うという手もあります。--E217 Y-1会話) 2020年1月7日 (火) 09:04 (UTC)
  • もしくは新しいプロジェクトを設立してそこの参加者で運営するって手もあるんではないでしょうか。--E217 Y-1会話) 2020年1月7日 (火) 12:12 (UTC)
  • ぼくは予告期間を多くとったほうがスタブを準備できるから多くの方々に参加していただけると思います。でも11ヶ月でも12ヶ月でも13ヶ月でも次に開催される時がわかってるんだったら1年かけてスタブを仕込めるからそれでもいいと思います。--125.197.212.127 2020年1月7日 (火) 12:58 (UTC)
  • (自分の説明が分かりにくい気がするので補足)「皆で少しずつ」では誰が運営しているのか分かりにくいいので信頼が得られない可能性がありますが、プロジェクトなり何なり一定の決まった団体が運営していた方が信頼できる気がします。--E217 Y-1会話) 2020年1月8日 (水) 09:01 (UTC)
    • そもそも、「責任者」などいないのがウィキペディアだと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月8日 (水) 09:16 (UTC)
      • コメント WikipediaはいちようWikimedia財団が管理していますし、管理者という方々もいらっしゃいます。なので、私は執筆コンテストのプロジェクトを利用するのに賛成です。わざわざ新しいプロジェクトを作成してもコミュニティの負担になるだけかと思います。また、なぜ2ヶ月も開催させるかというと、それだけ長い期間開催する事で、より多くのスタブ記事を成長させることができるし、片方の1ヶ月は参加できない人ももう片方の月は参加できる事があり、より多くの人が参加できるからです。--Tmv会話|投稿記録) 2020年1月11日 (土) 08:52 (UTC)
        • プロジェクト:執筆コンテストを利用することには賛成いたします。--Reiwa period会話) 2020年1月11日 (土) 10:28 (UTC)
          • コメント 「プロジェクト:執筆コンテストを利用することには賛成いたします」とおっしゃっておられますが、それでは2ヶ月開催には消極的という風に受け取ってよろしいのでしょうか?--Tmv会話|投稿記録) 2020年1月13日 (月) 08:34 (UTC)
            • 2カ月開催にも賛成です。--Reiwa period会話) 2020年1月13日 (月) 08:37 (UTC)
  • ────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────────(インデント戻し Symbol comment vote.svg 追記 それと、去年の12月からずっとこの議論が続いていて、そろそろ 時間切れではないでしょうか。つまりそろそろまとめた方がよろしいかと思います。--Tmv会話|投稿記録) 2020年1月13日 (月) 08:45 (UTC)
    • ただ、毒島みるくさんが反対されているので、このまま実行するのは難しいと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月13日 (月) 08:51 (UTC)
    • 毒島みるくさんへ「イベント進行を誰一人手引きしないような事態に万一なったら参加者として困る」のであれば、毒島みるくさんご自身が作業を手伝えば良いのではないですか。また、できるだけ期間が被らないようにするのは同意ですが、どうしても被ってしまうのであれば、仕方ないと思います。そもそも、必ずしも「両方のイベントに参加する」必要はないと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月13日 (月) 08:51 (UTC)
      • 返信 「毒島みるくさんご自身が作業を手伝えば良いのではないですか」→ いえ、私は執筆に専念したいです。Wikipedia に使える時間も限られてますし。「必ずしも『両方のイベントに参加する』必要はないと思います。」→ 両方に参加するかどうかは本人が決めることであり、他人から「必要ないですよね?」と言われるいわれは無いです。まぁ期間を長めにしたほうが実生活との折り合いを付けやすいというTmvさんのご意見には一理あると思うので、2ヶ月案への反対は取り下げます。--毒島みるく会話) 2020年1月14日 (火) 01:13 (UTC)
      • コメント 今回、私は参加しておりませんし、今後も参加する可能性は少ないのですが、開催時期については12月と1月は避けた方が良いかと思います。というのも、日本国内のほとんどの公立図書館・大学図書館は年末年始休みになってしまうので、年末年始休みの間に利用することができず、加筆に不利となるからです。それ以外の時期、例えば8月であっても図書館はほぼカレンダー通りに開館しているので、あまり影響は少ないと思います。なお、定期化することの可否については賛否は表明致しかねます。--UE-PON2600会話) 2020年1月13日 (月) 17:10 (UTC)
        • それは皆同じ条件なので、問題ないのではないでしょうか。--Reiwa period会話) 2020年1月13日 (月) 22:07 (UTC)
  • プロジェクト:執筆コンテストを使用するなら向こうのノートなどにも書いて元々の参加者の方にも確認した方が良いのではないでしょうか。またこっちがある程度運営出来る人を集める必要があると思います。後、12月を避けるよりかはウィキペディア・アジア月間と被るのを避けた方がいい気がします。--E217 Y-1会話) 2020年1月14日 (火) 14:42 (UTC)一部修正--E217 Y-1会話) 2020年1月14日 (火) 14:44 (UTC)

中間まとめ[編集]

ここで一度リファクタリングを行いたいと思います。この議論の焦点は以下が挙げられます。

  • 利用者:毒島みるく会話 / 投稿記録さんが反対を取り消したことで、開催期間は2カ月とすることでまとまったものと思います。
  • 開催時期については、基本的に10カ月ごととすることに現時点で反対している者はないものの、利用者:UE-PON2600会話 / 投稿記録さんは年末年始を挟む12月・1月、利用者:E217 Y-1会話 / 投稿記録さんはウィキペディアアジア月間の11月を避けるべきだとしています。しかし、Reiwa periodは、年末年始は皆同じ条件なので考慮せず、ウィキペディアアジア月間については参加する者に配慮し、11月が入るときは後ろ倒すのがよいと考えています。
  • 主催者については、E217 Y-1さんや利用者:UE-PON2600会話 / 投稿記録さん、Reiwa periodがプロジェクト:執筆コンテストの活用に同意しています。一方、毒島みるくさんは、世話人が確保できない場合大会開催を中止すべきと考えています。これにReiwa periodは、所定の期日までに作業が行われない場合、大会を中止する妥協案を示しています。

もし勘違いがありましたらお知らせください。--Reiwa period会話) 2020年1月16日 (木) 07:51 (UTC)修正いたします。--Reiwa period会話) 2020年1月16日 (木) 07:52 (UTC)

中間まとめ以後の議論[編集]

  • 今後は、開催時期、とりわけ年末年始やウィキペディアアジア月間と被る際の扱い、主催者について検討することになるかと思います。引き続きご意見をよろしくお願いいたします。--Reiwa period会話) 2020年1月16日 (木) 07:51 (UTC)
  • 焦点となっていた点に関して私の考えから利用者:E217 Y-1/下書きにまとめてみました。--E217 Y-1会話) 2020年1月16日 (木) 14:13 (UTC)
  • おそらくプロジェクト-ノートに書き込んでも参加者の方からの返事は期待できないと思います。なにせ6年も活動していないプロジェクトなので。--E217 Y-1会話) 2020年1月16日 (木) 14:23 (UTC)
    • ありがとうございます。良い案だと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月16日 (木) 22:24 (UTC)
  • 年末年始は皆同じ条件なので考慮する必要はないのでは?とのお話ですが、加筆大会の目的はそれによってスタブ項目を減らして底上げを図ることが目的であって、点数でランク付けすることではないでしょう。点数で競うことが目的というなら年末年始に行うことに反対はしませんが、元の主旨から考えれば加筆するのに使えるものが使えない時期は避けるべきだと思います。また、ウィキペディアアジア月間との兼ね合いから考えると、新規記事にしても加筆にしてもそれなりの労力と期間が必要でしょうから、同時期はもちろんのこと、連続した時期も避けた方が良いと思います。定期化により意欲向上を図るなら、アジア月間からむしろ離して4~6月頃に行った方が年間を通じた啓発に資するのではないかと思います。--UE-PON2600会話) 2020年1月16日 (木) 15:03 (UTC)
    • そうでしたね。ただ、毎年4-6月に開催するとなると、その時期に忙しい人が参加しにくくなってしまうので、避けた方が良いと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月16日 (木) 22:24 (UTC)
  • ウィキペディアアジア月間から離すにしても、4〜6月だけでは固定されすぎてしまうので、2月〜9月ぐらいで毎回ずらした方が多くの方々に参加していただけるのではないでしょうか。--E217 Y-1会話) 2020年1月17日 (金) 15:36 (UTC)
    • それが良いと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月17日 (金) 22:03 (UTC)
  • 毒島みるくさんが仰っている有耶無耶になってしまったことは次回以降プロジェクトの中で採点者とべつに確認する人を置けば解消出来るのではないでしょうか。--E217 Y-1会話) 2020年1月18日 (土) 01:15 (UTC
  • 採点者の件についての案を利用者:E217 Y-1/下書きに追加しました。--E217 Y-1会話) 2020年1月18日 (土) 01:37 (UTC)
    • 繰り返しますが、「有耶無耶になってしまった」というのは利用者:毒島みるく会話 / 投稿記録さんの誤解です。本人が、「スタブに加筆して、スタブでなくなった」と思えば、それで報告、1ポイントです。それに、「これは元々スタブではないだろう」とか「これはまだスタブだろう」とか、第三者が主観を入れ込む余地はないはずです。このルールを踏襲する限り、確認者は不要です。また、利用者:E217 Y-1/下書きによれば、「プロジェクト参加者中からその回の運営に携われる人を確認し(中略)回ごとに選出する。」とのことですが、選出された者が急に携われなくなった場合、代わりの者を出すのでしょうか。それは、いつまで待つのでしょうか。私は、採点者などは決めずに、「プロジェクト:執筆コンテスト」として責任をもって運営すべきだと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月18日 (土) 03:20 (UTC)
  • 採点がそのように行われていることは理解しました。ただ、誤解であっても「有耶無耶になった」と考えている方がいる以上このままでの合意形成(及び実行)は難しいと思います。(利用者:E217 Y-1/下書きの運営者に関する部分は一旦コメントアウトしました。)--E217 Y-1会話) 2020年1月18日 (土) 04:02 (UTC)

開催時期[編集]

とりあえずこちらから議論を進めたいと思います。Wikipedia‐ノート:井戸端/subj/加筆大会定期化の提案#開催時期・期間についての案に、8案を挙げました。この中から意見を募りたいと思います。この中のどの案にも反対で、これ以外の案が良いと思うのであれば、お申し付けください。--Reiwa period会話) 2020年1月19日 (日) 00:06 (UTC)

主催者・責任者[編集]

こちらは利用者:毒島みるく会話 / 投稿記録さんのご意見を待って議論を進めたいと思います。--Reiwa period会話) 2020年1月19日 (日) 00:06 (UTC)